﻿MikuMikuMoving V1.2.5.11
2014/06/30

MikuMikuDanceの互換ソフトです。


■必要環境
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Windows Vista 以降
.NET Framework 4.0
Microsoft Visual C++ ランタイムコンポーネント
DirectX 9.0c (2010 Feb以降)

よく分からない方は下のリンクからインストールしてみてください。

.NET Framework 4.0
http://www.microsoft.com/ja-jp/download/details.aspx?id=17851
Microsoft Visual C++ 2010 再頒布可能パッケージ (x86)
http://www.microsoft.com/ja-jp/download/details.aspx?id=5555
DirectX エンド ユーザー ランタイム Web インストーラ 
http://www.microsoft.com/ja-jp/download/details.aspx?id=35


■インストール/アンインストール方法
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解凍したファイルを任意のフォルダに置くだけでインストール完了です。
レジストリなどに書き込みはしておりません。
アンインストールする場合はフォルダごと消してください。

起動後に生成される下記ファイルは設定ファイルです。
消してしまっても問題ないファイルです。

Settings.xml		設定全般、フォルダ情報などを保存しているファイル
DockLayout.xml		ドックレイアウトを保存しているファイル
CommandBarLayout.xml	中コマンドバーのレイアウトを保存しているファイル

■ショートカット一覧
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Ctrl+A		ボーン・キーフレームすべて選択
Shift+A		ボーンのみすべて選択

Ctrl+.		次のブックマークへ移動
Ctrl+,		前のブックマークへ移動
Ctrl+M		ブックマーク登録

Ctrl+C		コピー
Ctrl+X		切り取り
Ctrl+V		貼り付け
Ctrl+W		反転ペースト
Delete		キーフレーム削除

C			ボーンマーカー表示/非表示
D			センター位置バイアス
E			キーフレーム初期化
G			ボーンGlobal/Local切り替え
I			フレーム列挿入
K			フレーム列削除
P			再生/停止
S			未登録ボーン選択
V			半透明切り替え
W			ボーン反転
X			ポーズハンドル表示/非表示
Z			選択カメラキーフレーム有効/無効切り替え
Enter		登録
Tab			モデル/アクセサリ/カメラ切り替え
Shift+Tab	モデル/アクセサリ/カメラ切り替え(逆)

Home		ゼロフレームに移動
End			全体プロパティ選択(カメラモード時のみ)
↑,↓		行移動
→			1フレーム後ろに移動
←			1フレーム前に移動
Ctrl+→		次のキーフレームに移動
Ctrl+←		前のキーフレームに移動

Ctrl+S		保存
Ctrl+Z		アンドゥ
Ctrl+Y		リドゥ

F1			右視点
Shift+F1	左視点
F2			上視点
Shift+F2	下視点
F3			正面視点
Shift+F3	背面視点

Shift+F8	癒され機能(モデル選択状態で)


■お断り
========================================================
クリプトン・フューチャー・メディア株式会社様、その他Vocaloidシリーズに関して権利を有する方からクレームがあった場合には、本ツールの公開を中止する場合があります。

■免責事項
========================================================
当ソフトウェアを使用して生じたいかなる損害に対しても、開発者は責任を負いません。
自己責任でご使用ください。

ツールより出力されたファイル(MPJ,VMD,MVD等)、またツールを使用して製作された画像および動画等の公開には連絡や許可申請は必要ありません。
ただし、開発者は公開により問題が発生しても一切責任を負いません。
音楽、画像、動画、キャラクター等の著作権には十分注意を払ってください。

■連絡先
========================================================
mogg.dx@gmail.com

■更新履歴
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2014/06/30	V1.2.5.11
			重力のZ軸操作コントロールが動かなかった不具合を修正
			回転付与の回転順序を変更(ローカル回転 x 付与回転 => 付与回転 x ローカル回転)
			その他細々修正
2014/06/21	V1.2.5.10
			モーションクリップの読み込みが正常に行われなかった不具合を修正
			Texture3D/TextureCubeがResourceTypeを指定しないと読み込まれなかった現象を修正
			その他細々修正
2014/05/03	V1.2.5.9
			LSPSMの計算を修正
			その他細々修正
2014/04/08	V1.2.5.8
			Windows XPを必要環境から削除
			設定からデフォルト背景色を設定可能に
			その他細々修正
2014/04/05	V1.2.5.7
			ソフトボディのアンカー位置が正しく設定されない場合がある不具合を修正
			ソフトシャドウがアクセサリに正しく反映されていなかった不具合を修正
			64bit版で条件によって起動時/終了時に物理演算系でエラーが発生していた不具合を修正
			エフェクトのボーン関連が正常に動作しなかった不具合を修正
			その他細々修正
2014/03/30	V1.2.5.6
			スピンコントロールやテキストエディタ上でもモデル操作用ショートカットが効いてしまっていたので修正
			オーディオプロパティのOK/Cancelボタンが効いていなかった不具合を修正
			カメラアルファ値のスライダ動作の不具合を修正
			モデルを削除した後にエフェクト割り当てダイアログでエラーが発生していた不具合を修正
			モーション出力にて条件によってエラーが発生していた現象を修正
			モデルの英語コメント欄に<readme>タグがある場合、モデルを開いたときの情報ダイアログにReadmeを開くボタンを追加
			その他細々修正
2014/03/24	V1.2.5.5
			VMD読込/出力について物理ON/OFFが逆になっていたので修正
2014/03/23	V1.2.5.4
			MikuMikuDance v9以降で出力される物理ON/OFFフラグについて読込/出力対応
			ボーンごとの物理ON/OFF機能追加。ただし物理ON-OFF間の補間機能は未実装。
			カメラタブ選択時に稀にエラーが起こっていた不具合を修正
			プラグインからモーフ値取得時に正しくない値が渡されていた不具合を修正
			その他細々修正
2014/03/22	V1.2.5.3
			外部親順変更時にエラーが発生していた不具合を修正
			コマンドバーにいくつかアイテムを追加（カスタマイズよりドラッグ&ドロップで追加可能）
			テーマによってはエフェクトプロパティが見辛くなっていたものを修正
			エフェクトのSliderプロパティにスピンエディタを追加
			背景色を任意の色にできるようにした
			プロジェクト保存/読込のプレースを右クリックから削除できるようにした
			その他細々修正
2014/03/22	V1.2.5.2
			外部親設定時にエラーが発生していた不具合を修正
			その他細々修正
2014/03/21	V1.2.5.1
			テーマがテスト用の古いものになっていたので更新
			ウィンドウを最小化すると落ちていた不具合を修正
			トーンカーブが正常に描画されていなかった不具合を修正
			モーションクリップがあるプロジェクトを読み込んだときにエラーが発生していた不具合を修正
			その他細々修正
2014/03/21	V1.2.5.0
			インターフェースを刷新
			その他細々修正
2014/02/22	V1.2.3.11
			モデルのセルフシャドウが出ていなかった現象を修正
			レイヤ統合で最終フレームが出力されなかった不具合を修正
			音声を読み込んでフレーム移動したときに、稀にエラーが発生する現象を修正
			カメラをスクリーンに表示させた状態で再生したときに、モデルモードでカメラが動かせなかった不具合を修正
			モーションクリップを開くことができなかった不具合を修正
			その他細々修正
2014/02/22	V1.2.3.10
			キーフレーム全打ちで、モーションレイヤー/クリップを統合した状態でVMDファイルに出力できるようにした
			その他細々修正
2014/02/16	V1.2.3.9
			ボーンを持って元ボーンを回転させる機能がおかしくなっていた現象を修正
			カメラのパースペクティブを切った状態で、モデルモードにてマウスホイールによるカメラ距離変更ができなかった現象を修正
2014/02/09	V1.2.3.8
			セルフシャドウの動きを少し修正
			その他細々修正
2014/02/01	V1.2.3.7
			エフェクトが持つTEXTUREVALUEの値が正常に更新されていなかった不具合を修正
			エフェクトのLoop処理に関する不具合を修正
			その他細々修正
2014/01/26	V1.2.3.6
			カメラモードでコントロール描画更新で時間がかかっていた現象を修正
			画面右上の十字コントロールによるカメラ移動がおかしかったバグ修正
			マルチスクリーンで画面を縦に並べたときにボーン操作が正常に動作しない現象を修正
			その他細々修正
2013/09/28	V1.2.3.5
			モーフをタイムラインから選択したときにスクロール位置が動いていた不具合を修正
			エフェクトのオフスクリーンについていくつか不具合を修正
			その他細々修正
2013/09/24	V1.2.3.4
			モーションミキサー使用時に、前/次のキーフレームへ移動ができなかった不具合を修正
			モーションクリップの繰り返しを無限にしたときに繰り返しが効かなかったバグを修正
			モーションミキサーのトラック削除時に内部でクリップが残っていたバグ修正
			クリップをコピペしたときのRedo時におかしなキーフレームが登録されるバグ修正
			その他細々修正
2013/09/23	V1.2.3.3
			オーディオのローカル開始位置を変更できるようにした。
			カメラペースト、反転ペースト、他ボーンにペースト、位置合わせペーストでエラーが発生していたバグ修正
			OculusRiftのエラーが発生していた現象を修正
			その他細々修正
2013/09/23	V1.2.3.2
			モーションミキサーの実装完了
			プロパティパネルからのモーフ設定インターフェースを変更
			その他細々修正
2013/09/16	V1.2.3.1
			モーションミキサー改良(でもまだ人柱版)
			　* かなり大きな変更となるため、とりあえずの使用感や、こんな機能があったらいいなというご意見収集のため。
			　* 広範囲な変更→想定外の部分で不具合発生の可能性があるため。ぜひ不具合報告を。
			　* 実装済み
				・モーションクリップの追加
				・モーションクリップの削除
				・モーションクリップのミュート
				・モーションクリップの長さ(フレーム)変更
				・モーションクリップのスケール
				・モーションクリップの繰り返し
				・モーションクリップのタイムワープ
				・モーションクリップのモーションブレンド
				・モーションクリップの保存(プロジェクトおよびMVD)
			 * 未実装
			　　・モーションクリップのコピペ
			　　・Undo/Redoは正常に動かないと思われる
			Alt+ホイールでタイムライン拡大/縮小できるようにした
			タイムライン拡大縮小で、アクセサリやエフェクトの挙動がおかしかったバグ修正
			その他細々修正
2013/09/07	V1.2.3.0
			モーションミキサーを実装(人柱版)
			　* かなり大きな変更となるため、とりあえずの使用感や、こんな機能があったらいいなというご意見収集のため。
			　* バグがあったらぜひご報告を。
			　* 実装済み:
				・モーションクリップの追加/削除(トラック左のボタン)
				・モーションクリップのミュート(トラック左の目アイコンボタン)
				・モーションクリップのスケール(プロパティより設定。スロー表現とかが楽に？)
				・モーションクリップの繰り返し(プロパティより設定。歩きなどの繰り返しが楽に？)
			　* 未実装機能：
				・保存(モーションクリップの保存ができません)
				・ウェイト(グラフで編集できるようにしようかどうか考え中)
				・ブレンド(ウェイトと似てますが、どうしようか考え中)
			タイムライン表示拡大縮小機能を追加(真ん中バー左側)
			その他細々修正
2013/09/01	V1.2.2.5
			OculusRiftに「再生時にカメラ位置追従」機能を追加。Pを押して再生すると、視点がカメラに追従します。
			OculusRiftに「再生時にカメラキー登録」機能を追加。OculusRiftによるカメラをキーフレームに登録します。
			その他細々修正
2013/08/25	V1.2.2.4
			物理焼き込みに、選択ボーンのみオプションを追加。選択中モデルの選択ボーンのみを焼き込みます。
			選択行のキーフレームすべて選択ボタンを追加（タイムライン下）。また右クリックメニューにも追加。
			カメラ視野角の補間曲線の動きがおかしかったバグ修正
			その他細々修正
2013/08/24	V1.2.2.3
			キー割り当てにブックマーク登録(Ctrl+M)を追加
			キー割り当てでテンキーも可能に(多分)
			カメラ距離の補間曲線の動きがおかしかったバグ修正
			エフェクトキャッシュで日本語表記が???になっていた現象を修正
			その他細々修正
2013/08/21	V1.2.2.2
			キー割り当て機能を追加
			画面FPSを1-60の間で自由に設定可能にした。
			　* ただし60FPS以外はCPUリソース占有率が上がり、外部影響を受けやすいです。
			動画をmp4等も読めるようにした。もちろんコーデックが必要です。WindowsMediaPlayerで再生できることが基準になります。
			AVI出力ダイアログに、サイズ初期化(設定の出力スクリーンサイズに)のボタンを追加
			カメラ移動の補間曲線の動きを修正
			その他細々修正
2013/08/17	V1.2.2.1
			OculusRiftの画面を修正(酔いにくくなった？)
			エフェクトを最初に読み込んだときにキャッシュして次回以降に読み込みを速くする機能を追加
			　* キャッシュサイズは設定で指定できます。
			オフスクリーン描画時、地面影有効のときに動的パースが効かなかった現象を修正
			外部親設定しているモデルのモーションを保存し、そのモーションを全く別のモデルで読み込むとおかしくなる現象を修正
			その他細々修正
2013/08/04	V1.2.2.0
			OculusRiftにとりあえず対応。
			使い方：
			　1. モデルやステージ、モーションを読み込みます。
			　2. OculusRiftを接続します。
			　3.「OculusRift」タブの「OculusRift」をクリックします
			　4. OculusRiftを装着します。
			　5. マウス操作で移動します。
				- マウスの左ボタン押しっぱなしで前進、右ボタンで後進です。
			　　- マウスを動かすと、移動方向(横)を決められます。
				- マウスホイールで上下移動ができます。
				- "P"ボタンでモーション再生/停止します。
			v1.2.1.10にて、エフェクト使用時に地面影が常に表示されてしまっていたバグ修正
			全体プロパティの保存がおかしかったバグ修正
			同名のエフェクトが複数ある場合に、キーフレームのペーストが最後のエフェクトに強制的にペーストされるバグ修正
			その他細々修正
2013/07/27	V1.2.1.10
			フルスクリーン機能を追加
			追加UVが4つあるモデルを読み込んだときにエラーが発生するバグを修正
			小数点記号がカンマである環境でポーズ(VPD)出力すると正しくないファイルが生成される現象を修正
			オフスクリーンエフェクトにて MMDPassが"edge","shadow"のテクニックが実行されないバグを修正
			オフスクリーンエフェクトに対し、適用エフェクトをGUIから適用した時に(OffscreenOwner)で正しい値を取得出来ないバグを修正
			オフスクリーンエフェクトを使用するエフェクトがある場合にELAPSEDTIMEの値がおかしくなるバグ修正
			その他細々修正
2013/07/14	V1.2.1.9
			表示枠の上下キー移動で、枠を超えて移動できるように変更
			セルフシャドウ処理にLSPSMを追加。カメラモードで全体(セルフシャドウタブ)で指定できます
			エフェクトのInclude処理を孫Include以降でも正しく処理できるよう修正
			ボーンモーフ+移動付与での挙動を修正
			サブテクスチャ適用時にテクスチャと乗算させるよう変更(元はアルファ合成)
			カメラレイヤーのキーフレームをコピペしたときにエラーが発生していたバグを修正
			オフスクリーンアノテーションDefaultEffectにて、"hide","none"が正常に働かないバグを修正
			複数の同名モデルが存在する場合、CONTROLOBJECTでは描画順が最も遅いものを対象とするように変更
			テクニックアノテーションSubsetにて、"1-"のように、範囲の開始番号のみを指定した場合に正常に動作していなかったバグを修正
			複数のテクニックが条件に合致している時に後に記述された方が優先されるバグを修正(前が優先)
			その他細々修正
2013/06/18	V1.2.1.8
			複数のボーンを動か->1つだけボーンを登録->未登録選択->キーフレーム登録 で正しく登録されない現象を修正
			複数のアクセサリがある状態で、アクセサリ関連付けを解除しようとしても一番下以外は解除されない現象を修正
			その他細々修正
2013/06/15	V1.2.1.7
			外部親解除時に位置と回転をそのまま残すときにエラーが発生していたバグ修正
			その他細々修正
2013/06/09	V1.2.1.6
			外部親解除時に位置と回転をそのまま残す場合、ルート以外のボーンのときにエラーが発生していたバグ修正
			プロジェクトファイル以外に、モデル、アクセサリファイルをコマンドライン引数で開けるようにした
2013/06/08	V1.2.1.5
			カメラをボーン追従できるようにした
			アクセサリ関連モデルを解除したときに位置と回転をそのまま残すようにした(キーフレーム登録は自動では行われません)。
			カメラレイヤーにキーフレームを登録したときにエラーが発生していたバグ修正
			その他細々修正
2013/06/08	V1.2.1.4
			MMD v7.42にて出力されるVMDファイルに対応
			外部親解除時に位置と回転をそのまま残すようにした(キーフレーム登録は自動では行われません)。
			カメラキーフレームを削除した場合等にエラーが発生していたバグ修正
			反転ペーストの動作がおかしくなっていた現象を修正
			その他細々修正
2013/06/02	V1.2.1.3
			IKをOFFにしたときに、回転情報をそのままボーンに残すようにした(キーフレーム登録は自動では行われません)。
			アクセサリのセルフシャドウがおかしくなっていた現象を修正
			その他細々修正
2013/06/02	V1.2.1.2
			「ボーン位置合わせ」機能を追加。ボーンタブにあります。
			　コピーしたキーフレームの絶対位置座標のみを、他のボーンに反映させます。
			　使い方
			　　1. 合わせたい位置を持つキーフレームをコピー
			　　2. 位置を反映させる対象のボーンを選択
			　　3. ボーンタブから「ボーン位置合わせ」をクリック
			その他細々修正
2013/05/26	V1.2.1.1
			軌跡のポイントサイズを設定で変更可能に
			カメラ表示機能を追加
			カメラ軌跡表示機能を追加。ただカメラモードだと自分の軌跡が見えないという矛盾により使える機能かどうか不明。
			ブックマーク移動のショートカットを変更(Ctrl+./,)
			軌跡がONのときに未登録ボーン選択が正常に動作しなかったバグ修正
			FBX、OBJファイルでアクセサリ情報表示させたときにエラーが発生していた現象を修正
			FBXは色々修正中ですが、使えるまでになるのか全く不明。
			その他細々修正
2013/05/18	V1.2.1.0
			カメラにスプライン補間フラグを追加。移動と回転に対してスプライン補間が効くようになります。
			FBXファイルの読み込みに暫定対応
			　- アクセサリとしての読み込みのみです。ボーンや物理、アニメーションは読み込みません。
			　- 制限が多く、材質が思ったような質感にならないことがあります。
			OBJファイルの読み込みに対応。アクセサリとして読み込みます。
			FBXファイルへのシーン出力機能を暫定追加
			　- モーフとか出力されません。あくまで暫定機能です。
			コマンドバーにエフェクト割当、移動時に音を鳴らす、軌跡表示、展開枠ボーンのみ表示を追加
			ブックマーク移動のショートカット(Ctrl+N,P)を追加
			その他細々修正
2013/05/05	V1.2.0.0
			表示枠が展開されているボーンのみを表示する「展開枠のみ表示」機能を追加。ビュータブから。
			スフィアテクスチャのアルファ計算を変更
			その他細々修正
2013/05/04	V1.1.9.13
			材質モーフのスフィア乗算を変更
2013/05/04	V1.1.9.12
			セルフシャドウONのときにMipMapが効かなくなる現象を修正
			その他細々修正
2013/05/02	V1.1.9.11
			動的パースの計算式を修正
			シェーダ系エフェクト適用時にSDEF部分がおかしくなるバグ修正
			SampleBaseを動的パース対応のため修正
2013/04/30	V1.1.9.10
			動的パース(仮名)を仮実装(PS3.0が必要)。カメラプロパティにあります。
			特定条件下のブックマーク間再生でボーンハンドル等が表示されなくなるバグ修正
			材質モーフの乗算エッジサイズ計算が間違ってたので修正
			モデルサイズを変更したときにSDEF部分のサイズが変更されなかった現象を修正
			その他細々修正
2013/03/31	V1.1.9.9
			物理演算を修正
2013/03/24	V1.1.9.8
			BVHモーション読み込みを改修
			オーディオトラック追加でエラーが発生していたバグを修正
			物理後変形が正しく動作していなかった現象を修正
			その他細々修正
2013/03/16	V1.1.9.7
			特定条件下でデバイスリセット時にテクスチャが読み込まれない現象を修正
			モデル情報ダイアログに、モデルファイル以下にあるテキストファイル(txt/html/pdf)を表示、ダブルクリックで開けるようにした
			その他細々修正
2013/03/14	V1.1.9.6
			ZIP読み込み機能を停止
2013/03/10	V1.1.9.5
			一部のモデルが読めなくなっていたバグ修正
			パスワードがかかっているZIPを読み込むとエラーが発生する現象を修正
			動画出力ができなくなっていたバグ修正
			その他細々修正
2013/03/10	V1.1.9.4
			モデル・アクセサリのZIPファイル読み込み機能追加
			右クリックからの「このボーンに貼り付け」ができなかったバグ修正
			移動付与について少し修正(既存の任意回転中心が動くように)
			その他細々修正
2013/03/03	V1.1.9.3
			Ctrl+Shiftキーで回転させたときに、センターが選択されなかった現象を修正
			エフェクトを読み込んだ状態でエフェクトファイルを更新したときにエラーダイアログが大量に出るバグを修正
			その他細々修正
2013/03/02	V1.1.9.2
			エフェクトデバッグモードを追加(エフェクト開発者以外は使わないと思います)
			エフェクトコンパイル時のエラー表示を改良
			モーションキーフレームにSplineを設定したときに、ある条件でポリゴンが消えるバグ修正
			画像出力時に、背景画像/動画のサイズ変更がされていなかったバグ修正
			その他細々修正
2013/02/21	V1.1.9.1
			軌跡を表示中にフレームを削除するとエラーが発生する場合がある現象を修正
			軌跡がたまにおかしくなるバグ修正
			フェード値が保存されなかったバグ修正
			その他細々修正
2013/02/20	V1.1.9.0
			軌跡(モーションパス)機能を実装
			 1. タイムライン上のボーンを右クリック、「軌跡」を選択
			 2. ビュータブの「軌跡表示」を有効にする
			 3. スクリーン上にモーションパスが表示されます
			キーフレームにSplineフラグを追加。このフラグを立てると回転/移動が曲線補間されます。
			その他細々修正
2013/02/10	V1.1.8.10
			外部親の順番を描画順ではなく別途設定できるようにした(スクリーンタブ)
			各オーディオに波形を表示するようにした
			モデルやアクセサリの情報表示でパスをコピーできるようにした
			スクリーン有効/無効ボタンをつけた(スクリーンタブ)
			再生時、AVI出力時に背景動画がエフェクトよりも前に出てくる現象を修正
			その他細々修正
2013/02/04	V1.1.8.9
			タイムラインにフィルタを追加（カメラタイムライン）
			　* トーンカーブやグレースケール、セピア、フェード、HSV変換が行えます。
			　* キーフレームに登録できます
			　* キーフレーム間を補間するかどうか選択できます
			スクリーンプロパティから画像や動画を設定したときに、保存ファイルや挙動がおかしくなるバグ修正
			その他細々修正
2013/02/01	V1.1.8.8
			モデル、アクセサリ、エフェクト、カメラの名前を変更できるようにした
			　* モデルはモデルボタン右クリック
			　* アクセサリ･エフェクトはモデルボタン右クリックもしくはタイムライン右クリックorダブルクリック
			　* カメラはタイムライン右クリックorダブルクリック
			補間曲線を一括ですべてコピー/ペーストできるようにした
			カメラ追加後、プロジェクトを新規作成したり読み込んだりした後にエラーが発生していたバグ修正
			その他細々修正
2013/01/27	V1.1.8.7
			カメラで有効/無効、エフェクト有効/無効、パースペクティブ、アルファ値を別キーフレームに分離した
			SoftBody使用時、条件によってはSoftBodyが分離してしまっていたバグ修正
			モデルに割り当てるエフェクトが効いていなかったバグ修正
			その他細々修正
2013/01/23	V1.1.8.6
			カメラのアルファ値、エフェクトON/OFF機能を実装
			カメラをスクリーンに映すことができるようにした。それに伴い設定方法も変更(スクリーンタブのスクリーンプロパティ)
			タイムライン補間曲線で補間曲線を変更すると、対象のキーフレームが選択されるようにした
			上下キーで行を移動できるようにした
			カメラキーフレームを選択状態でZキーを押すと有効/無効をトグルするようにした
			Endキーで全体プロパティを選択するようにした（カメラモード時のみ）
			Homeでゼロキーフレームに移動できるようにした
			キーフレーム数が膨大である等により、モーションやプロジェクト保存時にメモリが足りずOutOfMemoryが発生した場合があったが、これを軽減するようにした
			SDEFにて、付与が存在する場合に変形がおかしくなっていたバグ修正
			カメラタイムラインの表示がおかしくなるバグ修正
			v1.1.8.5にて、プロジェクト保存できない場合があったバグを修正
			ライトの有効/無効が正常に保存できていなかったバグ修正
			その他細々修正
2013/01/20	V1.1.8.5
			複数カメラを仮実装。結構色々変えたので、バグが出ると思います。使い心地等含め、ご報告お待ちしています。
			　* カメラを右クリックしたコンテキストメニューからカメラ追加/削除できます。
			　* 上にあるカメラが優先になります。カメラが無効になっている場合、次に優先されるカメラが有効になります。
			　* カメラ選択時は、そのカメラモーションで動き、全体やライトのカメラ以外を選択していると、再生時のカメラと同じ動きになります。
			　* アルファ値とエフェクトON/OFFは効きません。今は値だけ持たせています。
			　* スクリーンへの割り当てとか、アルファによる合成とか、カメラごとに全体エフェクトON/OFFとかを実装予定(予定は未定)。
			SDEF変形について完全対応（多分）
			AviPreset.iniはファイルが存在しない場合にのみ生成し、既存ファイルを上書きしないようにした。
			その他細々修正
2013/01/19	V1.1.8.4
			アクセサリのパスが正しく保存されないバグを修正
			ローカル付与の仕様に合わせて動きを変更
2013/01/18	V1.1.8.3
			タイムライン補間曲線と補間曲線パネルの項目を同期させるようにした
			ボーン選択時にボーン枠も色を変えるようにした
			SDEFで一部変形がおかしかった現象を修正
			SDEFの計算処理を一部最適化
			エフェクトを削除後、同じエフェクトを再度読み込んだときにエラーが発生していた現象を修正
			特定のエフェクト使用時に、ウィンドウを最小化した後元に戻したときにエラーが発生していた現象を修正
			その他細々修正
2013/01/12	V1.1.8.2
			ローカル付与を修正
			列フレーム挿入/削除の対象にボーン/モーフ/プロパティを個別選択できるようにした
2013/01/12	V1.1.8.1
			ローカル付与に対応
			インパルスモーフを持つモデルを読み込み、物理を無効にするとエラーが発生するバグを修正
			SDEFでセルフシャドウなどがおかしくなるバグ修正
			その他細々修正
2013/01/06	V1.1.8.0
			カメラにもタイムライン補間曲線が利用できるようにした
			SDEF変形のシェーダを見直して、エフェクト読み込み時にエラーを出にくくした
			その他細々修正
2013/01/05	V1.1.7.11
			タイムライン補間曲線についていくつかバグ修正
2013/01/05	V1.1.7.10
			親子関係にないボーンである場合にもSDEF変形について暫定対応。
			　ただし、直の兄弟ボーン構造のみ。従兄弟、叔父構造等だと少しおかしくなる場合があります。
			タイムライン上で補間曲線を表示・編集できるように。ただし現在ボーンのみ有効です。
			　* タイムライン右下のボタンで表示/非表示になります。
			　* 横軸はフレーム(時間)に合わせた幅になります。
			　* 縦軸は対象キーフレームの回転角/移動距離を1.0倍としたものが表示されます。
			　　その下に、次フレームの回転角/移動距離の比で表した曲線が表示されるので、それを見て次フレームの傾きを調整することが可能です。
			　* 使えそうであればカメラにも拡大予定です。
			その他細々修正
2012/11/04	V1.1.7.9
			エフェクトでもScreen.bmpが指定されている材質に背景AVI/画像が適用されるようにした
			エフェクトにてAPNG使用時にエラーが発生していたバグを修正
			アクセサリにてスペキュラが効いていなかったバグを修正
			画像出力時に字幕位置/サイズがずれるバグを修正
			その他細々修正
2012/10/08	V1.1.7.8
			ショートカット一覧を眺めると何かいいことあるかも
			細々修正
2012/10/04	V1.1.7.6
			PMXの回転付与について、仕様を変更
			　* IK影響下ボーンに対して、IK計算前に回転付与影響を与えられるようにした
			　* IK影響下ボーンが、他ボーンから回転付与され、かつ更に他のボーンに回転付与する場合、付与親からの回転は引き継がないようにした
			動画/画像出力時に、出力スクリーンサイズとダイアログでの出力サイズが一致していない場合にアスペクト比が出力スクリーンサイズに
			　依存していたのを、ダイアログでの出力サイズに依存するようにした。
			なんか物理とか物理焼き込みがいつの間にかおかしくなっていたので修正
			その他細々修正
2012/10/01	V1.1.7.5
			BVHファイルのモーション読み込みに対応した
			その他細々修正
2012/09/28	V1.1.7.4
			ソフトボディのRopeを実装
			エフェクトをボーンに関連付けした状態で再生するとエフェクトが追従しないバグ修正
			その他細々修正
2012/09/23	V1.1.7.3
			ソフトボディの物理初期化がおかしかったので修正
			その他細々修正
2012/09/23	V1.1.7.2
			ソフトボディにて、同じ材質内の同一位置をもつ頂点は、同じ頂点とみなしてソフトボディ動作させるようにした
			ソフトボディにて、SDEF変形する頂点をPinにしたときや、初期化したときの動作がおかしかったバグを修正
			その他細々修正
2012/09/23	V1.1.7.1
			物理演算OFFの状態でソフトボディをOFFからONにして、物理演算をONにすると固まる現象を修正
2012/09/22	V1.1.7.0
			PMX2.1のソフトボディに対応。ただしRopeは未対応。
			その他細々修正
2012/09/21	V1.1.6.7
			アクセサリをボーンに関連付けした状態で再生するとアクセサリが追従しないバグ修正
			その他細々修正
2012/09/17	V1.1.6.6
			PMX2.1のLine/Point描画で裏側も描画するようにした
			アクセサリで頂点シェーダにIndexが渡されていなかった現象を修正
			その他細々修正
2012/09/16	V1.1.6.5
			PMX2.1のLine描画およびPoint描画に対応
			その他細々修正
2012/09/16	V1.1.6.4
			Undo/Redoを全面改修
			自動保存時にエラーが出ていたバグ修正
			その他細々修正
2012/09/14	V1.1.6.3
			タイムライン全体を移動できるフレームタイムラインを追加。音量右上のボタンで表示/非表示切り替え。
			モデルの拡大/縮小がv1.1.6.2にて効かなくなっていたバグ修正
			アクセサリの移動/回転操作がおかしかったバグ修正
			字幕を作成した直後に画像出力等を行うと位置がおかしくなるバグ修正
			プラグインにて字幕の位置やフォントサイズを設定しても正しく反映されていなかったバグ修正
			その他細々修正
2012/09/11	V1.1.6.2
			モデルの関連付けで、ルートボーンのみから、親がいないボーンすべてに外部関連親から影響を与えるように変更した。
			その他細々修正
2012/09/11	V1.1.6.1
			いくつかバグ修正
2012/09/10	V1.1.6.0
			モデルのルートボーンおよび外部親ボーンについて、他モデルのボーンと関連付けできるようにした
			　* モデル描画の順に処理されます。フレームが遅れないようにするには、関連付け先のモデルを先に描画するようにしてください。
			関連付けされたモデルやアクセサリは、関連先の大きさに影響を受けるように変更
			Tabでモデル/アクセサリ/カメラを切り替えるようにした
			表示枠編集後にモーションレイヤーが表示されなくなっていた現象を修正
			カメラレイヤーのモーション登録関連が少しおかしかったので修正
			その他細々修正
2012/09/08	V1.1.5.1
			Altキーの回転、Ctrl+Shiftキーの回転で親ボーンが選択されなかった現象を修正
			表示枠編集でリストビューのスクロール位置を選択アイテムが見える位置にもってくるように修正
			その他細々修正
2012/09/07	V1.1.5.0
			Altキーを押しながらボーンを回転させると、親とのキャンセルボーンのような動きをするようにした
			Ctrl+Shiftキーを押しながらボーンを回転させると、親子が逆転したような動きをするようにした(要センターボーン)
			複数ボーン選択時の軸操作仕様を整理・少し変更
			　- 1つのボーンのみ選択時->Global/Local軸に従って回転、移動
			　- 複数ボーン選択時
				･ 回転ボーン->最後に選択したボーンの軸に従って回転
				･ 移動ボーン->最後に選択したボーンを中心に位置が回転
			テーマを変更できるようにした(設定->編集から)。
			　* 2つしかありませんし、あまり見栄えとか全体調整ができてない部分もあります。
			表示枠を編集でき、プロジェクトファイルに保存できるようにした。
			　* モデルファイル自体を変更するわけではありません
			プロジェクトファイルにフレーム位置を保存するようにした
			その他細々変更
2012/08/30	V1.1.4.5
			物理OFF時にエラーが発生していたバグ修正
2012/08/29	V1.1.4.4
			剛体の無いモデル読み込みエラーが発生していたバグを修正
2012/08/29	V1.1.4.3
			モデルの大きさを変更するとエラーが発生していた現象を修正
			剛体が小さくなりすぎた場合、そのモデルの物理演算を無効化するようにした
			モデルの大きさ変更中にも一応物理演算が普通に効いているようにしてみた
			その他細々変更
2012/08/27	V1.1.4.0
			モデルの大きさをプロパティで変更できるようにした
			物理のOFFからONにしたときに、剛体がその場から速度ゼロで物理運動するようにした
			モデルの物理OFFまたは非表示の場合、剛体自体を物理ワールドから削除して軽くするようにした
			プラグインのMotionLayerのCurrentLocalMotionへのsetは常に有効になるように変更(元に戻した)
			その他細々変更
2012/08/25	V1.1.3.0
			背景色をプロジェクトファイルに保存するようにした
			プラグインに以下を追加
			　SceneにVolumeプロパティ追加
			　Scene.AudioTracksを追加。オーディオ関連を操作できます。詳細はマニュアルを参照。
			　SceneFrameDataにノイズフラグ追加
			　ScreenImage_2Dに再生中も表示するかどうかのVisibleWhenPlayingフラグ追加
			プラグインのBoneおよびMotionLayerのCurrentLocalMotionへのsetは再生時のみ有効になるように変更
			プラグインにてCurrentLocalMotionが反映されなかったバグ修正
			エフェクトにてEDGECOLORが正常に取得できていなかったバグを修正
			その他細々変更
2012/08/23	V1.1.2.6
			複数モデルを読み込んだときに致命的なバグが発生していたので修正
			エフェクトの#includeを修正
2012/08/22	V1.1.2.5
			エフェクトにて sharedパラメータに対応
			　* パラメータ設定、デフォルト値は描画順の一番早いものが優先されます
			　* オフスクリーンで使用されるエフェクトでは、呼び出し本体エフェクト->オフスクリーンの順に
			　　設定およびデフォルト値が優先されます。
			エフェクトにて #includeに対応
			他ボーンに関連付けられたアクセサリの移動がおかしかったバグ修正
			その他細々修正
2012/08/18	V1.1.2.3
			PixelShader2.0環境で動作しなくなっていたバグ修正
2012/08/18	V1.1.2.2
			いくつかバグ修正
2012/08/17	V1.1.2.0
			.NET Framework 4.0を前提に変更
			パフォーマンスチューニングを実施
			設定(スクリーン)にMipMapと異方性テクスチャフィルタリングの項目を追加
			重力プロパティにノイズ機能を追加
			エフェクトでboolパラメータのUIが表示されていなかった現象を修正
			その他細々修正
2012/08/08	V1.1.1.1
			エフェクトからのテクスチャ読み込みができなくなっていたバグ修正
			プラグインのレイヤー名取得についてバグ修正
			動的エフェクトファイル変更時にエラーが発生していた現象を修正
			その他細々修正
2012/08/05	V1.1.1.0
			物理焼き込みを、常にゼロフレーム開始ではなく現在マーカー位置から開始するように変更
			ブックマーク間物理焼き込み機能を追加
			プラグイン関連機能を追加/修正
			　- アクティブカメラ、ライトを取得･設定可能に
			　- ボーンローカル軸を取得可能に
			　- エフェクトにCurrentMotionを追加
			　- システム設定情報をScene.SystemInformationから取得可能に
			　- ScreenImage_3Dの位置が反映されなかったバグ修正
			　- Scene.Modeにてカメラと字幕モードが正しく取得できていなかったバグ修正
			モーフ範囲選択がおかしくなっていたバグ修正
			その他細々修正
2012/08/04	V1.1.0.4
			タイムライン上での範囲選択、キーフレーム移動について、自動スクロール機能を実装
			フレーム移動時に音を鳴らす機能の再調整
			モデルへのエフェクト割り当てがおかしかったバグ修正
			多くのオーディオファイルを置いて再生したときに途中で止まってしまう現象を少しだけ修正
			その他細々修正
2012/08/03	V1.1.0.3
			Ctrlキーを押しながらの操作幅を細かくした。またボーンプロパティの小数点以下桁数を増やした。
			字幕位置がAVI出力時にずれる現象を修正
			字幕の等倍フォント位置修正
			テクスチャが設定されているが、実際にはファイルが存在しないモデルを削除したときにエラーが発生していた現象を修正
			スクリーンをウィンドウ化したまま終了した後、再度起動するとエラーが発生して起動しなかったバグ修正
			プラグイン使用時にアクセサリのモデル関連付けがおかしくなっていたバグ修正
			その他細々修正
2012/08/01	V1.1.0.2
			アクセサリやエフェクト削除後にエラーが発生していたバグ修正
2012/07/31	V1.1.0.1
			フレーム移動時に音を鳴らす機能を修正
			　トラック合成していると時間がかかるので、一番上にある音のみ鳴らすようにした
			エフェクト割り当てで、画面に即時反映するようにした(新規追加エフェクト以外)
			エフェクト割り当てしたプロジェクトファイル読み込み時にエラーが出る場合があるバグを修正
			メモリ管理を見直した
			その他細々修正
2012/07/29	V1.1.0
			プラグイン仕様を公開(https://sites.google.com/site/mikumikumoving/)
			　* V1.0.9から少し変わっています。ご注意ください。
			PMX V2.1動作をいくつか修正
			その他細々修正
2012/07/27	V1.0.9 (プレビュー版)
			■PMX V2.1 に一部対応
			　PMX V2.1で作成されたモデルを読み込めるようにした
			　フリップモーフ、インパルスモーフ対応
			　追加ジョイント(6DOF,P2P,ConeTwist,Slider,Hinge)に対応
			■プラグインを全面改修
			　* これまでのプラグインは使用できなくなります
			　* マニュアルはちょっとお待ちを･･･。かなりの量になるので。
			　* Sceneオブジェクトをいじってれば使い方は大体分かるかも。
			　* まばたきランダム登録、ゼロ回転プラグイン未作成です。少々お待ちを。
			------------------------
			　主な変更点
			　　･型に関わらずぷらぐんはすべてPluginsフォルダに置くようにした
			　　･常駐型プラグインを追加 (SampleResidentPlugin参照)
			　　･オブジェクト操作のほとんどをSceneオブジェクト内に任せるようにした
			　　･EnumeratorやIndexerで既存のオブジェクトを直に変更可能に
			　　･扱えるオブジェクトを増やした
			　　　モデル/アクセサリ/カメラ/ライト/(エフェクト)/字幕
			　　　モーション/モーフ/モデルプロパティ/モデル材質/表示枠
			　　　全体プロパティ(セルフシャドウと重力)/ブックマーク
			　　･プロジェクトにデータを保存可能に。ICanSavePluginインターフェースを実装すれば
			　　　どのプラグイン形式でも保存が可能です (SampleSavePlugin参照)
			　　･スクリーンオブジェクトの追加
				　2D画像を2D/3D位置に表示、マウスイベントを取得可能 (SampleSceneObjPlugin参照)
			　　･ユーザーコントロールをPluginフローティングウィンドウに設定できるように (SampleSavePlugin参照)
			　注意点
			　　･モデルなどのオブジェクトは外から削除される可能性があるので、
			　　　毎フレームごとにSceneオブジェクトから取得するようにしてください。
			　　･レイヤやフレームなど、自身で追加/削除した後は、Sceneオブジェクトから
			　　　取得するようにしてください。自身で保持しているインスタンスについては動作を保証しません。
			　　･色んなオブジェクトをいじれるようになったので、Undoは積まないようにしました。というか無理です。
			------------------------
			■その他
			　ブックマークをダブルクリックでメモをつけることができるようにした
			　ブックマークをドラッグ移動できるようにした
			　モデルプロパティで物理演算をOFF->ONすると剛体が動かなくなっていた現象を修正
			　その他細々修正
2012/07/16	V1.0.8
			モデル/オフスクリーン上のエフェクト割り当てにて、ポストエフェクトの適用を設定可能にした
			オフスクリーン上のモデルエフェクト割り当てにて、他のシェーダ系エフェクトを適用可能にした
			割り当てダイアログにて、描画なし(No Rendering)とデフォルト描画(Default)を追加
			その他細々修正
2012/07/13	V1.0.7
			エフェクトダイアログ仮実装(シーケンスタブ)
			　* 既存に上書きする場合は、DockLayout.xmlを削除してください。
			「バックアップから回復」機能を追加（バックアップ一覧から選択して開く機能）
			その他細々修正
2012/07/08	V1.0.6.1
			アクセサリのテクスチャが自動更新されなかったバグを修正
			AVI設定でサイズが反映されなかったバグ修正
			プラグインのバージョンが古く動いていなかったので修正
			SampleBase.fxm にあるLightZFarsの型が間違えていたので修正(すみません)。float3ではなく、正しくはfloatです。
			その他細々修正
2012/07/07	V1.0.6.0
			読み込み済みモデル/アクセサリのテクスチャが変更されたら自動更新するようにした
			AVI設定をプロジェクトファイルに保存するようにした
			Radeon系でMMM_GetSelfShadowToonColorが正常に動作しなかった現象を修正
			エフェクト特殊変数 bool usetoontexturemap を追加。
			　* Toonが設定されているかをboolで取得します。トゥーンを表示したくない材質判定用。
			　* これに伴い、SampleBase.fxmを更新
			その他細々修正
2012/07/06	V1.0.5.1
			v1.0.5でいくつかのモデルにおいて処理が重くなるバグ修正
			TrueCameraやMotionBlurで複数モデルを読み込んだときにおかしくなっていた現象を修正
2012/07/05	V1.0.5.0
			オーディオに音量倍率、フェードイン、フェードアウトを設定可能に(右クリック)
			エフェクトでDepthStencilにFormat値を設定していない場合に落ちていたバグ修正
			その他細々修正
2012/06/29	V1.0.4.0
			オーディオ再生を更に修正
			その他細々修正
2012/06/22	V1.0.3.0
			手の握りポーズサポート機能追加（モーフタブの下）
			オーディオ再生がおかしかったバグ修正
			その他細々修正
2012/06/17	V1.0.2.0
			物理挙動を変更
			ポーズハンドルでCtrlを押しながらドラッグすることで細かく動くようにした
			設定に「システムメモリ節約」オプションを追加。
				注意!：システムメモリを節約できますが、画面の大きさを変えたり、設定を変更したりするときに時間がかかることがあります。
				こういった設定は、何も読み込んでいない状態で予め変更しておき、作業中は変更しないことをお勧めします。
			複数トラック使用したときに音が鳴らなくなる場合があった現象を修正
			AVI出力時に背景動画/画像のサイズが異なってしまう場合がある現象を修正
			その他細々修正
2012/06/11	V1.0.1.0
			物理挙動を元に戻した
			モーションレイヤーを使った上でポーズハンドル機能を使うと挙動がおかしかったバグ修正
			その他細かく修正
2012/06/09	V1.0.0.0
			ポーズハンドル機能を追加
			プロジェクトを読み込むと字幕がすべてゼロフレームになるバグ修正
			その他色々細々修正
2012/05/25	V0.562
			カメラの動きを修正
			字幕をペーストしたりしたときに字幕の長さが変わってしまうバグを修正
			プロジェクト保存したり画面サイズを調整したときに字幕位置やサイズが変わってしまうバグを修正
			複数のボーンモーフを同じボーンに同時に適用できなかった現象を修正
			その他細々修正
2012/05/20	V0.561
			既存のMVDファイルに保存されていたモーションレイヤー名が反映されなくなっていた現象を修正
			複数のポストエフェクトを読み込んだときにうまくいかない場合がある現象を修正
			その他細々修正
2012/05/20	V0.560
			MVDファイルにモーションレイヤー名も保存するように変更。これまでのMVDとの互換も維持されます。
			ボーン追従・モデル追従の動きが少しおかしかった現象を修正
			ブックマーク間を再生時に、次のブックマークの1つ前までを再生するように変更
			細々バグ修正
2012/05/11	V0.552
			半透明機能を実装
			強制的にPixelShader2.0を使用するオプションを設定に追加
			モーフキーフレームをCtrlキーを押しながら移動を、Altキーに変更(ウェイト動かさずキーフレーム移動)
			Ctrlキーを押しながらフレーム移動を、Shiftキーに変更(一時モーションを残してフレーム移動)
			アクセサリのスフィアマップ処理がおかしくなっていたバグ修正
			PixcelShader2.0のみ対応のグラフィックカード使用時のバグ修正
			細々修正
2012/05/02	V0.551
			物理ボーンのSDEF変形がおかしかったバグ修正
			拡張ボーンハンドルで移動が少しおかしかったバグ修正
2012/05/01	V0.55
			エフェクトで一部エラーが発生していたバグを修正
			ソフトシャドウ(Variance Shadow Maps)のアルゴリズムが間違っていたので修正
			　* VSMの特性として設定に関わらずすべてのモデル/アクセサリについて影が描画されます。
			細々バグ修正
2012/04/27	V0.542
			細々バグ修正
2012/04/24	V0.541
			モデル読み込み時に前のプロパティがそのまま反映されてしまう現象を修正
			モデルとカメラが原点から大きく離れたときにエッジが太くなってしまう現象を修正
			 * SampleBase.fxmもエッジが太くならないよう修正しました(Edge_VS)
2012/04/22	V0.54
			■エフェクト関連
			デフォルトシェーダを変更
			　* 複数光源時の計算式を変更
			　* 複数光源でも陰影やスペキュラが効くようにした(VS3.0のみ)
			　* SampleBase.fxm を更新
			下記関数追加
			　MMM_GetToonColor
			　MMM_GetSelfShadowToonColor
			下記アノテーション追加
				LIGHTZFAR			:ライトごとの最大深度を配列で取得します。
			　　GROUNDSHADOWCOLOR	:地面影の色を取得します。
			object_ss が無いシェーダが表示されない場合があったものを修正
			その他細々修正
2012/04/16	V0.533
			mqoの法線マップ/頂点カラー処理を修正
2012/04/16	V0.532
			ビデオカードによって一部のアクセサリが表示されなかったり黒くなったりする現象を修正
			mqoの法線マップ/頂点カラー処理を修正
2012/04/14	V0.531
			一部のアクセサリを読み込んだときにエラーが発生していたバグ修正
2012/04/14	V0.53
			ソフトシャドウを試しに実装
			　* ピクセルシェーダ3.0、浮動小数点テクスチャをサポートするビデオカード必須
			　* 重いです。
			mqoで頂点カラーも使用可能に
			mqoの法線計算を修正
			ビデオカードがピクセルシェーダ3.0をサポートしている場合の、複数光源による陰影処理を修正
			Ctrlを押しながらフレーム移動すると未登録モーションを残したまま移動できるようにした
			PMXモデルでローカル軸が設定されていないボーンのデフォルト軸を子ボーン方向に変更
			一時的に設定したモーションをUndo/Redoしたときの挙動が少しおかしかったバグ修正
			自身が描画を行うようなエフェクトが表示されなくなっていたバグ修正
			その他細かいバグ修正
2012/04/07	V0.52
			拡張ボーンハンドル実装完了
			MQOファイルをアクセサリとして読み込み可能に
			エフェクト関連
			　構造を見直し＆色々と修正
			　　* MMDPassの object_ss まわりを修正、またMMDPassの edge を効くように修正
			　　* MMDPassの zplot は実装しないことにしました
			　　* VertexShader, PixcelShaderなしの場合のデフォルト動作は実装しないことにしました
			　　* その他色々修正
			　ANIMATEDTEXTUREを実装
			　マウス関連(MOUSEPOSITION/LEFTMOUSEDOWN/MIDDLEMOUSEDOWN/RIGHTMOUSEDOWN)を実装
			　下記アノテーション追加
			　　* EDGEWIDTH	エッジの太さ(モデルのエッジ太さ * モデルプロパティのエッジ太さ * モーフ乗算太さ + モーフ加算太さ)
			　　* EDGECOLOR	エッジの色(モデルプロパティのエッジ色 * モーフ乗算エッジ色 + モーフ加算エッジ色)
			アクセサリのモーションレイヤー追加処理がおかしかったバグ修正
			その他細かいバグ修正
2012/03/31	V0.51
			拡張ボーンハンドルを仮実装
			プラグインのドキュメントXMLを同梱
			プラグインAPI名称の変更
			　GetStageCount		=> GetMotionLayerCount
			　GetCameraStageCount	=> GetCameraLayerCount
			プラグインAPIの追加(詳細はマニュアルを参照)
			　GetCaptionCount	字幕の数を取得する
			　GetCaption		字幕を取得する
			　GetCaptions		字幕リストを取得する
			　ReplaceAllCaptions	すべての字幕を置き換える
			　AddCaption		字幕を追加する
			　RemoveCaption		字幕を削除する

			その他細かいバグ修正
2012/03/25	V0.501
			物理演算の調整
			タイムライン拡大･縮小およびアクセサリ拡大の小数点桁を増加
2012/03/24	V0.50
			トーンカーブをプロジェクト保存できるようにした
			物理演算焼き込みを改良して高速化した
			トゥーンの陰影についても影の濃さスライダーで変更できるように変更
			プラグインAPIの追加(詳細はマニュアルを参照)
			　SetMarkerPosition	マーカー位置を設定する
			　GetObjectList		オブジェクト一覧を取得する
			　GetCurrentObjectID	現在選択中のオブジェクトIDを取得する
			　GetObjectData		オブジェクト情報を取得する
			　SelectObject		オブジェクトを選択する
			　GetCurrentMotionData	現在のモーションを取得する(IK,モーフ,付与も含めた結果を取得)
			　SetTemporaryMotion	モーションを設定する(キーフレームは打たれない)
			　AddMotionLayer	ボーンの多段モーション行を追加する
			　RemoveMotionLayer	ボーンの多段モーション行を削除する
			　AddCameraLayer	カメラの多段モーション行を追加する
			　RemoveCameraLayer	カメラの多段モーション行を削除する
			　GetBone		ボーン名からボーン情報を取得する
			　
			ボーンXYZ軸がおかしくなってしまうバグ修正
			物理演算で移動するオブジェクトの挙動がおかしかった現象を修正
			プラグインAPIのGetCameraFrameData(int index)でindex値をゼロにすると必ずnullが返ってしまうバグ修正
			動画/画像出力時、背景を透明にしたときにテクスチャアルファ値が残ってしまっていた現象を修正
			その他細かいバグ修正
2012/03/17	V0.49
			トーンカーブを仮実装。プロジェクト保存やキーフレーム登録はまだできません。
			物理焼きこみ機能を追加
			SampleBase.fxmにてテクスチャアルファ値を反映している行が抜けていたので修正
			IK影響ボーンに対して移動付与が効かなかった現象を修正
			範囲選択にて非表示ボーンも選択されてしまっていた現象を修正
			エフェクトの色プロパティを変更するとRGBAがずれていた現象を修正
			親ボーンを持つIKボーンのローカル軸動作がグローバルになっていた現象を修正
			多段モーション行に対して数値入力したときにエラーが発生する場合があった現象を修正
			再生中にマウスホイールで拡大縮小できなかった現象を修正
			一定条件下のIKが再生時に動作しなかった現象を修正
			その他細かいバグ修正
2012/03/08	V0.48
			Kinectキャプチャ後に移動平均･フィルタ･オフセット等をかけられるようにした。
			　*とりあえずKinectの機能としてはひと段落。
			　*OpenNIの最新版がうちの環境では動いてくれないので、対応していますが未検証です。
			画面上でのボーン範囲選択機能追加
			色々スピンエディタに変更(数値入力)
			AVI出力時にオーディオ再生位置が異なってしまう場合があるバグを修正
			エフェクトまわりバグ修正
			その他細かいバグ修正
2012/02/26	V0.471
			「保護されているメモリに読み取りまたは書き込み操作を行おうとしました。」というエラーにとりあえず対応
2012/02/25	V0.47
			エフェクトにて材質モーフに対応
			エフェクトにて下記セマンティクスを追加
			　LightEnables			ライト有効/無効フラグの配列
			　AddingTexture			材質モーフ加算テクスチャ
			　MultiplyingTexture		材質モーフ乗算テクスチャ
			　AddingSphereTexture		材質モーフ加算スフィアテクスチャ
			　MultiplyingSphereTexture	材質モーフ乗算スフィアテクスチャ
			エフェクトにて、MMMから呼び出された場合には #define MIKUMIKUMOVING が追加されるようにした
			その他細かいバグ修正
2012/02/19	V0.461
			ジョイントについて再度修正
			Kinectがインストールされていない場合に起動時エラーが発生していた現象を修正
2012/02/18	V0.46
			Kinectによるモーションキャプチャを一部実装
			　Kinect for Windows SDKが必要です
			重力加速度・重力方向をキーフレーム化
			補間曲線のついたキーをドラッグ移動させたときに落ちるバグ修正
			物理演算ジョイントの移動制限/回転制限/ばね制限にジョイントの回転をかけるように
			その他細かいバグ修正
2012/02/12	V0.451
			エフェクトを読み込んだときにエラーが発生していたバグ修正
			Diffusionで画面が真っ暗になるバグ修正
			エフェクトをOFFにしたときにエラーが発生していたバグ修正
			ボーンハンドルなしのときに重なっているボーンをトグルできなくなっていた現象を修正
2012/02/11	V0.45
			エフェクト周りを修正
			オフスクリーンでのモデルエフェクト割り当てを可能に
			エフェクト全体をON/OFFできるようにした
			タイムライン上で右クリックコンテキストメニュー追加
			PMDモデルにてアルファ値を0.98にしたときに影が落ちない/落とさないように修正
			「別フレームへペースト」で、多段モーション行にもペーストできるように修正
			移動付与が効いていなかったバグ修正
			回転付与を少し修正
			その他細かいバグ修正
2012/02/05	V0.441
			AVI出力時にカメラが動かなくなっていたバグ修正
			ボーンハンドル操作ができなくなっていたバグ修正
			字幕の2行目以降の先頭に字間が入っていたバグ修正
			材質モーフ少し修正
			その他細かいバグ修正
2012/02/04	V0.44
			字幕機能を一通り実装(字幕作成、コピー&ペースト、Undo/Redo、プロジェクト保存)
			非常に間が大きなキーフレーム間に補間曲線を掛けると値が滑らかでなくなる現象を修正
			言語アセンブリフォルダが存在していた場合、その言語を選択できるようにした
			アクセサリのテクスチャ*スフィアを両方指定していた場合に効いていなかったバグ修正
			材質モーフのDiffuse,Ambient,Specularが効いていなかったバグ修正
			カメラ追従が効いていなかったバグ修正
			ボーン複数選択時の動きを修正
			ボーンハンドルよりもボーンマーカーを優先選択するようにした
			Shift or Ctrl を押した状態であれば何もないところをクリックしてもボーン選択解除されないようにした
			GeForce系のグラフィックカードで右ダブルクリックによる視点変更がおかしかった現象を修正
			オフスクリーンを持つエフェクトが読み込まれた状態で新規プロジェクトや他プロジェクトを読み込むとエラーが発生していたバグ修正
			その他細かいバグ修正
2012/01/29	V0.432
			カメラ中心回転(パン)が効かなくなっていたバグ修正
			その他細かいバグ修正
2012/01/28	V0.431
			物理ボーン表示にしないとボーンが選択できなくなっていたバグ修正
2012/01/28	V0.43
			字幕機能開発中。まだ開発中なので使わないでください。
			キーフレーム初期化(E)、ボーン反転(W)、反転ペースト(Ctrl+W)ショートカット追加
			物理ボーン非表示時には操作も不可に
			タイムラインをウィンドウとして分離したときにショートカットが効かなかった現象を修正
			カメラ多段モーション操作がおかしかったバグ修正
			ライトのUndo/Redoがおかしかったバグ修正
			ボーンプロパティで数値入力して変更したときに結果がおかしくなっていたバグ修正
			エフェクト更新後に最小化やモデル読み込みでエラーが発生していたバグ修正
			その他細かいバグ修正
2012/01/22	V0.421
			PMXのローカル軸設定でZ軸が逆になっていた現象を修正
			背景動画の拡大/縮小が効かなかったバグ修正
			エフェクトパラメータの色指定がおかしかったバグ修正
			その他細かいバグ修正
2012/01/21	V0.42
			字幕機能開発開始
			　*まだ枠組みだけです。現時点では何もできません。
			デフォルトシェーダを変更(何度も申し訳ないですが)
			タイムライン表示枠が閉じていても範囲選択できるようにした
			タイムライン表示枠上でクリックするとその行にあるキーフレームをすべて選択するようにした
			タイムライン上でShiftキーによる範囲選択がなんとなくできるようにした
			ShiftもしくはCtrlキーによる部分選択解除できるようにした
			モーションについてもタイムライン上でダブルクリックすることによりキーフレーム登録できるようにした
			MME互換機能にて、TextureValue、_INDEX を実装
			モデル/アクセサリ情報ダイアログ表示ボタン追加
			オーディオタイムラインに波形表示ボタン追加
			オーディオタイムラインにトラック追加/削除ボタン追加
			エフェクト更新時によくエラーが発生していた部分を修正
			その他細かいバグ修正
2012/01/17	V0.412
			再生してもオーディオが鳴らない/進まない/ゼロフレームに戻ってしまうバグ修正
			英語ボーン名が1つずれてしまっていたバグ修正
			特定モデルにて足首がおかしかったバグ修正
			その他細かいバグ修正
2012/01/14	V0.41
			オンラインヘルプ呼び出し機能追加
			日本語/英語切り替え機能追加
			エフェクトファイルを更新したときにMMM側でも自動で読み込み直すようにした
			タイムラインをホイールマウスで上下にスクロール可能に
			補間曲線について「ALL」を追加。ボタンを押すと現在の補間曲線がすべてに反映されます(モーフ除く)。
			セルフシャドウプロパティにスピンコントロール追加
			カメラ距離マイナス時の挙動を修正
			ライトの上限値を大幅に引き上げ
			ボーン追従時の動きを少し変更
			ウィンドウ位置、コマンドバーパネルの高さをsettingに保存するようにした
			背景画像/動画が移動・拡大縮小できなかったバグ修正
			プラグイン実行時にある条件下でエラーが発生していたバグ修正
			コマンドバー位置初期化ボタンを押したときにある条件下でエラーが発生していたバグ修正
			センターバイアスをかけたときにハンドル位置がおかしかったバグ修正
			特定の条件下で補間曲線のコピー&ペーストができなかったバグ修正
			剛体が一定条件で停止してしまっていたバグ修正
			ボーン登録前の一時的状態についてUndo/Redoできないバグ修正
			MMEにてspaddなどの固定名パラメータに値が反映されていなかったバグ修正
			AVI出力時にMMEへ再生時刻情報が渡されていなかったバグ修正
			にがもんアリスの腕が動くように一応修正
			その他細かいバグ修正
2012/01/09	V0.40
			ベータステージに移行
			デフォルトシェーダを変更
			プロジェクトファイル(.mpj)、背景動画(.avi)もドラッグで読み込めるようにした
			多段モーション行で補間曲線が設定できない場合があったバグ修正
			モーフ枠が閉じていてもダブルクリックが効いてしまっていたバグ修正
			物理演算の床について、非衝突グループ判定が16以外でも判定されなかったバグ修正
			背景動画でフレームマーカーを移動させたときに1フレーム目が一瞬表示されていたバグ修正
			バイアスをかけていたときにハンドルでのボーン移動･回転がおかしかったバグ修正
			カメラやライトにてボーン反転･反転ペーストを行うとエラーが発生していたバグ修正
			その他細かいバグ修正
2011/12/29	V0.39
			VSQXからリップシンクを生成する機能を追加
			SDEFの2つの影響ボーンが親子関係でなかった場合の処理を追加
			回転･移動付与関連処理を修正
			少しライトを明るめに調整
			アクセサリにもエフェクト割り当て可能に
			エフェクト割り当てからエフェクトを外すことができなかったバグ修正
			材質エフェクトの有効/無効が反映されていなかったバグ修正
			その他細かいバグ修正
2011/12/24	V0.381
			デフォルトシェーダを元に戻した
			材質ごとにエフェクト割り当てできるようにした
			プロジェクトにエフェクト割り当てを保存できるようにした
2011/12/24	V0.38
			物理演算処理を修正
			回転付与関連処理を修正
			ボーンハンドルを設定でOFFできるようにした
			物理に紐付いたボーンのマーカー表示をON/OFFできるようにした
			カメラ移動/距離/視野角の補間曲線処理がおかしかったバグ修正
			AVI出力時にライトが追従していなかったバグ修正
			その他細かいバグ修正

			MME互換機能に独自機能を色々追加
			　- 「エフェクト割り当て」からモデルにエフェクトを適用可能に(まだ未完成)
			　　* 既存のエフェクトは使えません。
			　　* まだ材質ごとに適用できません。
			　　* まだプロジェクトに保存できません。
			　　* Shaderフォルダにサンプルエフェクトを置いています。
			  ■Toonマップ MMM_ToonTexSampler を追加(そのままで使えます)
			  ■セルフシャドウ用深度マップ MMM_SelfShadowSampler[] を追加(そのままで使えます)
			  ■セルフシャドウ用のMMM_UnpackDepth関数を追加
			  ■前回追加したMMM_SelfShadowColor関数を削除
			  ■下記アノテーションを追加(複数光源用)
			　* POSITION0, POSITION1, POSITION2
			　* DIRECTION0, DIRECTION1, DIRECTION2
			　* DIFFUSE0, DIFFUSE1, DIFFUSE2
			　* AMBIENT0, AMBIENT1, AMBIENT2
			　* SPECULAR0, SPECULAR1, SPECULAR2
			　* VIEW0, VIEW1, VIEW2
			　* PROJECTION0, PROJECTION1, PROJECTION2
			　* WORLDVIEW0, WORLDVIEW1, WORLDVIEW2
			　* VIEWPROJECTION0, VIEWPROJECTION1, VIEWPROJECTION2
			　* WORLDVIEWPROJECTION0, WORLDVIEWPROJECTION1, WORLDVIEWPROJECTION2
				object = "Light"のみ有効。"Camera"ではすべて同じ値が与えられます
				数字なしとゼロは同じ意味です。例: POSITION と POSITION0 は同等
				Inverse、Transposeも使用可能です
			　* LIGHTWVPMATRICES
				ライトのWorldViewProjection行列が配列で渡されます
			  * LIGHTDIRECTIONS
				ライト方向ベクトルが配列で渡されます
			  * LIGHTPOSITIONS
				ライト位置が配列で渡されます
			  * LIGHTDIFFUSECOLORS
				ライトのDiffuse色が配列で渡されます
			  * LIGHTAMBIENTCOLORS
				ライトのAmbient色が配列で渡されます
			  * LIGHTSPECULARCOLORS
				ライトのSpecular色が配列で渡されます

			  * SHADOWDEEP, SHADOWDEEP_POSITIVE, SHADOWDEEP_NEGATIVE
				影の濃さを表す値です。詳しくは後日。
			  
			  ■定数を追加
			  * MMM_LightCount
				ライトの数。常に3です。

2011/12/17	V0.371
			補間曲線コントロールがつぶれていたので修正
2011/12/17	V0.37
			物理演算処理を修正、またボーン位置合わせ、剛体の伸びを抑制する処理を追加
			カメラ追従(モデル編集時カメラ･ライト追従)機能追加
			何故かカメラ移動補間曲線がなかったので追加
			これまで「スクリーン」タブにあったボタンを新たに作った「ビュー」タブに移動
			アクセサリを回転させたときにライトによる陰影が正しく反映されていなかったバグ修正
			モデル追従、ボーン追従がV0.36から効かなくなっていたバグ修正
			IKの親(根元)ボーンを回転付与で動かしたときにIKが動作しない現象を修正
			その他細かいバグ修正
2011/12/11	V0.361
			セルフシャドウ処理を修正
			ダブルクリックによるカメラ注視点移動を、右ダブルクリックに変更
			Globalモードでの右下XYZコントロールによるボーン操作がおかしかったバグ修正
			ルートボーンと操作ボーンが離れていると移動量がおかしくなっていたバグ修正
			その他細かいバグ修正
2011/12/10	V0.36
			物理演算パラメータを修正
			モデルプロパティに物理演算「静止」を追加
			　* 物理演算結果を平滑化します。
			　　結果、剛体の接触による震えを抑えることができます。
			　　モデルがほぼ動かない状況で使用してください。大きく動くと演算結果の遅れによる不整合が発生します。
			MME互換機能にMMM独自機能追加 (詳しくは後日まとめます)
			　MMMエフェクト独自機能を使う場合の fxm, fxsub 拡張子。この拡張子を使うとMMM独自機能を使うことができるようになります。
			　シェーダ内でモデル描画をしているエフェクトに対応する機能を追加
			　　* 頂点シェーダ入力 MMM_SKINNING_INPUT
			　　* MMM用スキニング関数 MMM_SkinnedPosition, MMM_SkinninedPositionNormal
			　　* セルフシャドウ色取得関数 MMM_SelfShadowColor
			　technique に独自の「UseSelfShadow」アノテーションを追加。object_ssと同じような動作をします。
			　注) サンプルでSSAOを上げています
			　注) モデルに適用するエフェクトはまだ未対応です。
			自動Zソート機能を追加
			　* 描画順をカメラから見た各モデル位置による深度で自動でソートします。
			　* 半透明な材質を持つモデルの後ろにあるものが描画されない現象がある程度解消されます。
			カメラの動きを、モデルモードもカメラモードと同じように視点を中心にビューが回転するように変更
			スクリーン上でダブルクリックすると、クリック先を中心にカメラが回転するようにした
			モデル中心視点移動ボタンを追加
			モーフキーフレームをCtrlを押しながらドラッグするとウェイト(上下)は動かないようにした
			プロジェクトに座標軸表示/非表示を保存するようにした
			AVI出力ダイアログにて圧縮フィルタもMMM終了まで保存するようにした
			アクセサリをモデルに関連付けた状態を含むプロジェクトを正しく読み込めなかったバグ修正
			ペースト、アンドゥ、リドゥを実行した場合にモーションが即反映しなかった現象を修正
			ボーン操作インターフェース関連を少しだけ修正
			ライト色が反映されないようになっていたバグ修正
			カメラ補間曲線の初期化/コピー/ペーストができなかったバグ修正
			その他細かいバグ修正
2011/12/03	V0.35
			セルフシャドウも複数光源に対応
			セルフシャドウ計算方法を変更
			MME互換機能の互換性が(少し)向上
			  * 機能としては、マウス関連/AnimatedTexture/TextureValue/_INDEX以外は一応実装
			  * スキニングをシェーダ(GPU)側でやっている関係で、シェーダ内でモデル描画しているorモデルに適用するエフェクトは互換不可能。後日、独自対応になります。
			プリセット項目編集が使えなかったバグ修正
			ループ再生中に停止すると一部のコントロールが正しい状態に戻らないバグ修正
			セルフシャドウの濃さトラックバーが値をリアルタイムに反映していなかったバグ修正
			画像出力およびAVI出力1フレーム目でセルフシャドウが効いていなかったバグ修正
			アクセサリの拡大が2重にかかっていたバグ修正
			セルフシャドウタブ選択時にカメラを回転/移動させるとエラーが発生していたバグ修正
			エフェクトプロパティのコントロール位置が初回のみおかしくなるバグ修正
			その他細かいバグ修正
2011/11/25	V0.341
			セルフシャドウの影の濃さを地面影と同じではなく、セルフシャドウ設定(キーフレーム登録側)に置くように変更
			PMDモデルにて捩りボーンが効かないバグ修正
			セルフシャドウの計算方法を変更
2011/11/24	V0.34
			エフェクトパラメータをキーフレーム登録、プロジェクト保存できるようにした。
			　キーフレーム登録するためには.fx側でアノテーションの設定が必要です。
			　 * 使用可能UIアノテーション: UIName/UIHelp/UIMax/UIMin/UIVisible/UIWidget
			　 * 使用可能UIWidget: Slider/Spinner/Numeric/Color
			　 * 使用可能型: bool/int/float/float2/float3/float4
			繰り返し再生機能追加
			AVI出力にプリセット項目からサイズ･FPSを選択可能にした
			セルフシャドウの影の濃さを変更できるようにした
			回転付与構造を修正(腰ボーンもMMDと同じように動作。多分。)
			画像出力時にエラーになっていたバグ修正
			アクセサリの移動や拡大がセルフシャドウに反映されていなかったバグ修正
			アクセサリの地面影が小さくなっていたバグ修正
			背景Movieが正しいフレーム画像を反映していなかったバグ修正
			その他細かいバグ修正
2011/11/19	V0.33
			セルフシャドウをほぼフル実装（キーフレーム登録、保存）
			マルチサンプリングできないハードウェアでAVI出力できなかったバグ修正
			AVI出力でアルファ値が出力されないバグに対して再度修正
			画像出力でアルファ値が出力されないバグ修正
			ボーンのXYZローカル軸表示が一部条件でおかしかったバグ修正
			キーフレーム移動で一部プロパティが残ってしまうバグ修正
			その他細かいバグ修正
2011/11/06	V0.322
			AVI出力ができなくなっていたバグ修正
			Shiftキーを押しながら移動ボーンを動かしたときにエラーが出ていたバグ修正
			設定で指定した出力サイズがAVI出力ダイアログに反映されないバグ修正
			アクセサリのスフィアがおかしかったバグ修正
			SDEF頂点に紐付けられたボーンを、回転付与で回転したときにSDEF頂点が正常に変形しないバグ修正
			セルフシャドウを落とす/落とさないの判定を修正
2011/11/05	V0.32
			PMXのSDEFを実装
			とりあえずセルフシャドウ実装（パラメータ変更およびキーフレーム登録未実装、要調整）
			VSQからリップシンクを生成可能に
			再生方法を追加（最初から再生、ブックマーク間を再生）
			移動ボーンをハンドルで移動させるときに、画面マウス位置と一致して動くようにした
			カメラ多段に合わせてプラグイン仕様を変更
			アクセサリにスフィアテクスチャを適用可能に（すっかり忘れてた）
			一部のモデルで物理演算ON時にボーン追従剛体が飛んでいくバグ修正
			バックアップファイルの保存先バグを再度修正
			AVI出力ダイアログを開く度に圧縮フィルタがどんどん重複増加するバグ修正
			AVI出力時に、指定したサイズと"設定"で指定したサイズが異なる場合に画質が落ちていたバグ修正
			相対パスでプロジェクトファイルを保存した場合、日本語名フォルダで正しく保存できていなかったバグ修正
			時々再生ができなかったり、オーディオが鳴らなくなったりするバグ修正
			カメラ距離がゼロのときに何も見えなくなる現象を修正
			視野角の変更が正しいタイミングで行われていなかったバグ修正
			描画順がプロジェクトファイルに保存されていなかったバグ修正
			背景/スクリーン動画を読み込んだ状態でAVI出力するとエラーが発生していたバグ修正
			その他細かいバグ修正
2011/10/29	V0.31
			MikuMikuEffect互換機能を一部仮実装。まだ未検証な部分も多いです。
			　* 一部のパーティクル系とポストエフェクト系が実行可能です。PMD･PMXに付属した/適用させるエフェクトは読めません。
			　* まだプロジェクトファイルに保存できません。
			AVI出力の設定についてMMMを終了するまでは残るように変更
			AVI出力時にFPSを30以外に変更すると出力フレーム範囲がずれるバグ修正
			AVI出力時にゼロ除算エラーが発生するバグを再度修正
			AVI出力時にカメラや背景動画が反映されないバグ修正
			AVI出力にてフレーム指定かつWave出力したときにAVIの長さがおかしくなるバグ修正
			列削除を実行したときに、モーフのみマーカー位置より前のフレームが削除されていたバグ修正
			最後に選択したフォルダにバックアップファイルが保存されてしまっていたバグ修正
			モーフタブを開いたときに、タブに表示されているモーフが未登録モーフになってしまうバグ修正
			材質の一部に設定したアルファ値が地面影に影響を与えていたバグ修正
			モデルモードでカメラ視点にしたときに移動が反映されていなかったバグ修正
			PMDの材質のアルファ値が0.98未満で両面描画しなかった現象を修正
			その他細かいバグ修正
2011/10/16	V0.301
			AVI出力時に開始フレームを変更しても常にゼロから開始されていたバグ修正
			多段モーション行を削除したときに名前が元に戻ってしまうバグ修正
			多段モーションを作成後にプロジェクトが正しく保存できなかったバグ修正
2011/10/15	V0.30
			カメラも多段モーション行を追加･削除可能に
			多段モーション行の名前を変更可能に
			補間曲線のデフォルト値を設定可能に
			PMDモデルのIK挙動がおかしかったバグ修正
			モーフが一部反映されないバグ修正
			AVI出力時に1フレーム目の物理演算結果がおかしかったバグ修正
			視野角によってボーン軸表示の大きさが変わっていたバグ修正
			グループモーフで材質モーフ/ボーンモーフが反映されなかったバグ修正
			未登録ボーン選択がうまく動作していなかったバグ修正
			一番上(センターやすべての親)の多段モーション行が削除できなかったバグ修正
			ボーン接続先を相対にしていたときに表示が動かなかったバグ修正
			バグの原因となってしまったためとりあえずMMDエンジン対応を削除
			細かいバグ修正
2011/10/10	V0.292
			アクセサリのキーフレームが削除できなかったバグ修正
			アクセサリをボーンに関連付けたときにアクセサリの位置が飛んでいくバグ修正
			設定ダイアログで値を直接入力直後にEnterキーを押すと値が反映されないバグ修正
			カメラキーフレームをペーストするとエラーが発生していたバグ修正
			V0.29の影響で複数モーフが反映されなくなっていたバグ修正
			MMDエンジンになんとなく対応(PMDのみ)
			ボーンハンドルの中心をドラッグして回転が描画反映されなくなっていたバグ修正
			数値入力でEnterキーでも値が反映されるように変更
			AVI出力ダイアログ表示時にゼロで除算したというエラー発生に対する対処追加
2011/10/09	V0.291
			AVI出力にてアルファ値が出力されていなかったバグ修正(追記:直ってなかった)
			モデル/ボーン追従にしたときに強制的に対象モデル/ボーンを画面中心に置くようにした
			ボーンマーカーのラインを、子ボーンが画面外になっても表示するように変更
			キーフレーム上書き登録時に補間曲線が初期値に戻っていた現象を修正
			テンキーで値を変えた場合にキーを押すたびにモデルやカメラに反映されて遅くなっていた現象を修正
			モーフ表示で特定条件下で「インデックスが配列の境界外です」の例外が発生するバグ修正
			モデルを削除後、再生したときに剛体が復活するバグ修正
			アルファ値がゼロの材質表示がおかしかったバグ修正
			回転･移動付与にて付与率が反映されていなかったバグ修正
			IKフレームについてボーン軸表示位置がおかしかったバグ修正
			パネルの一番下にあるボーンに多段を追加できなかったバグ修正
			障害後のリカバリでモデルアイコンが黒く表示されていたバグ修正
2011/10/08	V0.29
			PMXのIK処理を実装(角度制限含む)
			PMXの回転/移動付与処理を実装
			ボーンモーフ実装
			視点変更を F1-F3キーに変更 (F1:右 F2:上 F3:前 Shift+F1:左 Shift+F2:下 Shift+F3:後)
			モーフ処理を改良して少し高速化した
			MMDと同じく、移動可能ボーンを複数選択した場合に、最後に選択したボーンを中心に回転移動するようにした
			AVI出力の際に背景を透明にするかどうかを選択できるようにした
			設定にてプロジェクトファイルに記録するモデル･アクセサリファイルのパスを絶対/相対どちらか選択できるようにした
			プラグインをロックしないように変更(実行中に上書き可能になりました。再読み込みボタンを押すと反映されます)
			無効な値を含むVMDについて、少し処理を追加（一部読めないVMDが読めるように）
			同じ名前のボーンが複数あるモデルにVMDを読み込むとエラーが発生していたものを修正
			プラグインにてモーフ取得の際にbase等の不要なモーフも取得できてしまっていたバグ修正
			重なっているボーンをクリックしたときに右下コントロールが更新されなかったバグ修正
			ボーン軸の表示位置がおかしかったバグ修正
			ルートボーンを多段化したときにコピー&ペーストができなかったバグ修正
			PMXにて表示先が相対になっている場合に表示されないバグ修正
			PMXにて材質のエッジ太さ、カラーが反映されなかったバグ修正
			両面描画材質の地面影が表示されなかったバグ修正
			その他細かなバグ修正
2011/10/01	V0.28
			PMDのIK動作をMMDと完全一致(おそらく)するようにした
			プラグイン拡張および仕様変更
			補間曲線パレット機能追加
			モーフにも補間曲線を設定できるようにした
			自動バックアップ機能追加
			プロジェクトファイル読み込み時にファイルが見つからない場合の処理を追加
			複数ボーン選択時にもハンドルを表示するようにした
			MMDと同じくボーンが重なっている場合に、クリックを繰り返すことでボーンを次々に選択できるようにした
			回転ボーンについて、ハンドルの真ん中をドラッグすることにより親ボーンを中心に回転するようにした
			アクセサリボーンの位置･角度を数値表示･入力できるようにした
			オーディオ右クリックで開始位置を数値入力できるようにした
			例外終了したときにリカバリファイルを残して再立ち上げ時に復帰できるようにした
			例外エラーダイアログで「アプリケーションを終了」を押しても落ちなかったバグ修正
			モデルを複数体読み込んだときに特定条件で落ちていたバグ修正
			ボーン位置･角度のスライドバーが値が変わっても動かなかったバグ修正
			カメラ位置プロパティの数値入力が効かなかったバグ修正
			多段モーション使用時に軸回転がおかしかったバグ修正
			その他細かいバグ修正
2011/09/24	V0.271
			再生時にも右上ズーム/移動コントロールを有効に
			数値入力と視点変更ショートカットがかぶってしまっていたバグ修正
			一度再生した後に「移動時に音を鳴らす」が効かなくなるバグ修正
			モデルがない状態でプラグインを実行するとエラーが発生したバグ修正
			視野角変更時のエッジの太さを修正
			キーフレーム移動時にカメラプロパティの値が変わらなかったバグ修正
			モーフを設定するようなプラグインでモーションが消えてしまうバグ修正
			VMD保存時にモーフが保存されなかったバグ修正
			再生時にボーン/モデル追従しなかったバグ修正
2011/09/24	V0.27
			プラグイン機能を実装
			 - まばたきランダム登録、回転ゼロ化のプラグインをVS2010プロジェクト,ソースごと同梱
			 - サンプルプラグインプロジェクト同梱
			カメラ･ライトモーションMVD/VMDの読み込み/出力追加
			カメラ位置/回転/距離をプロパティに表示/編集可能にした
			背景AVI読み込み追加
			背景画像･動画の表示/非表示ボタン追加
			フレーム移動時に音を鳴らす機能追加
			ボーン反転機能追加(ペーストではなくその場で反転)
			別フレームへペースト機能追加
			タイムラインのフォルダ上にも子のキーフレームを表示するようにした
			ショートカットキー(再生:P、テンキー視点移動)を追加
			地面影を少し浮かすようにした
			視野角の動作を変更
			中コマンドバーの位置初期化ボタンを追加
			剛体表示追加
			多段モーションについて追加/削除、MVD保存/読み込みがおかしかったバグ修正
			モデルを消したときに一部の物理Jointが残っていたバグ修正
			モーフも含めて出力したVPDファイルがMMDで読めないバグ修正
			MPJファイルを開いた後にアクセサリを読み込むとエラーが発生していたバグ修正
			モーション読み込み時にたまに開始位置がおかしくなっていたバグ修正
			範囲選択時に閉じているフォルダ内も判定していたバグ修正
2011/09/17	V0.26
			PMDのIK動作がMMDとほぼ一致するように変更
			物理ワールドを再生開始時/録画開始時にリセットすることにより、挙動を毎回ほぼ同じにするようにした(要検証)
			物理演算挙動を少し変更(ただしまだ要改良)
			剛体位置初期化追加
			重力加速度/重力方向/物理演算乱数シード値を設定可能に
			床ON/OFF機能追加
			反転ペースト機能追加
			位置/回転/モーフウェイト補正機能追加
			タイムライン拡大縮小機能追加
			モデル描画順変更機能追加
			視点切り替えボタン(正面/背面/上部/右面/左面/カメラ)追加
			カメラカットチェンジ処理追加(MMDと同じくカメラのキーフレームが隣り合っていると間を補間しない)
			VPDファイル(ポーズファイル)の書き出し機能追加
			VPDでモーフも書き出し/読み込み可能に。MMDと互換はありますが、MMDではモーフは読み込まれません。
			現フレームを移動したときや物理演算ON/OFFしたときに剛体位置が初期化されるようにした
			ボーン/モーフすべてを選択状態にする機能を追加(Shift+A、キーフレームは選択しない)
			起動が遅いのでスプラッシュウィンドウを表示するようにした
			環境によってモデル/アクセサリ選択ボタンにモデルが表示されないバグを再度修正
			アクセサリの関連ボーン割り当てでモデル削除したときに発生していたバグ修正
			2回目のプロジェクト読み込みで発生していた例外バグ修正
			AVI出力時の物理演算結果が遅くなっていたバグ修正
2011/09/11	V0.25.1
			ボーン選択の挙動がおかしかったバグを修正
2011/09/10	V0.25
			MPJファイルの形式を変更(多分最終)
			IK動作を変更
			MVD形式(独自形式モーションファイル)の保存/読み込み
			影/エッジ無効のモデルに影が落ちていたバグ修正
			未登録ボーン選択機能追加
			フレーム範囲選択追加
			縦フレーム選択追加
			空フレーム挿入追加
			列フレーム削除追加
			センターバイアス機能追加
			C/D/G/I/K/Sのショートカット追加
			ズーム操作/平行移動操作に移動量がShiftキーで10倍、Ctrlキーで1/10にするようにした
			Ctrl+右ドラッグでズーム、Shift+右ドラッグで平行移動するようにした
			タイムライン上でのボーン選択操作感を変更
			保存関連を整備
			アクセサリの影表示バグ修正
			アンチエイリアス再度修正
			視野角でエッジの太さが変わるバグ修正
			すべての親の軸がおかしかったバグ修正
			アクセサリを読み込んだ状態で再生時に落ちるバグ修正
			IK選択時にXYZ補間曲線が表示されなかったバグ修正
			背景画像が保存されなかったバグ修正
2011/09/01	V0.23
			アクセサリの陰影処理がおかしかったバグを修正
			アンチエイリアスのトグルが効かなかったバグを修正
			環境によってボタンにモデルが表示されないバグを再度修正してみた
			ウィンドウを最大化して終了し、再度起動したときに最大化されるように修正
			Setting.xmlで値が不正な場合にデフォルト値を使うように修正
			捩りボーンが右下コントロールで変更できないバグ修正
			キャラクタ表示時に背景画像がおかしくなるバグ修正
			地面影が起動時に値と一致していないバグ修正
			視界深度が変更できなかったバグ修正
2011/08/30	V0.22
			エラーダイアログの無限表示を抑止
			カメラタブ選択時エラー修正
			環境によってボタンにモデルが表示されないバグ修正
			子が-1のボーン表示がおかしかったバグを修正
			「新規プロジェクト」を実行後にカメラやライトが動かなかったバグ修正
			エッジ描画なしのマテリアルの影が表示されなかったバグ修正
			アンチエイリアス関連のバグに対応して修正
2011/08/29	V0.21
			英語コメントの無いモデル読み込みエラー修正
			一部モデルでテクスチャがおかしかったバグ修正
			再生時にカメラが動かなかったバグ修正
			オーディオコピー&ペーストでのエラー発生を修正
			フレーム登録時のエラー修正
			New(新規)でオーディオ波形が残っていたバグ修正
			カメラ操作時でのエラー発生を修正
			タイムライン上で何も無い場所をクリックしたときに操作ハンドルが残るバグ修正
			AVI/画像出力ダイアログの比率固定がおかしかったバグ修正
			再生時にフレーム/FPS情報を表示するようにした
			PMXモデルのIK修正
			プロジェクトファイル(MPJ)仕様修正(早速すみません)
			背景画像読み込み実装
			大体日本語化
2011/08/29	V0.2	α版公開
2011/08/14	V0.1	プレビュー版公開


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to use, copy, modify, merge, publish, distribute, sublicense, and/or sell
copies of the Software, and to permit persons to whom the Software is
furnished to do so, subject to the following conditions:

The above copyright notice and this permission notice shall be included in
all copies or substantial portions of the Software.

THE SOFTWARE IS PROVIDED "AS IS", WITHOUT WARRANTY OF ANY KIND, EXPRESS OR
IMPLIED, INCLUDING BUT NOT LIMITED TO THE WARRANTIES OF MERCHANTABILITY,
FITNESS FOR A PARTICULAR PURPOSE AND NONINFRINGEMENT. IN NO EVENT SHALL THE
AUTHORS OR COPYRIGHT HOLDERS BE LIABLE FOR ANY CLAIM, DAMAGES OR OTHER
LIABILITY, WHETHER IN AN ACTION OF CONTRACT, TORT OR OTHERWISE, ARISING FROM,
OUT OF OR IN CONNECTION WITH THE SOFTWARE OR THE USE OR OTHER DEALINGS IN
THE SOFTWARE.


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ZLIB.NET

Copyright (c) 2006-2007, ComponentAce
http://www.componentace.com
All rights reserved.

Redistribution and use in source and binary forms, with or without modification, are permitted provided that the following conditions are met:

Redistributions of source code must retain the above copyright notice, this list of conditions and the following disclaimer. 
Redistributions in binary form must reproduce the above copyright notice, this list of conditions and the following disclaimer in the documentation and/or other materials provided with the distribution. 
Neither the name of ComponentAce nor the names of its contributors may be used to endorse or promote products derived from this software without specific prior written permission. 
THIS SOFTWARE IS PROVIDED BY THE COPYRIGHT HOLDERS AND CONTRIBUTORS "AS IS" AND ANY EXPRESS OR IMPLIED WARRANTIES, INCLUDING, BUT NOT LIMITED TO, THE IMPLIED WARRANTIES OF MERCHANTABILITY AND FITNESS FOR A PARTICULAR PURPOSE ARE DISCLAIMED. IN NO EVENT SHALL THE COPYRIGHT OWNER OR CONTRIBUTORS BE LIABLE FOR ANY DIRECT, INDIRECT, INCIDENTAL, SPECIAL, EXEMPLARY, OR CONSEQUENTIAL DAMAGES (INCLUDING, BUT NOT LIMITED TO, PROCUREMENT OF SUBSTITUTE GOODS OR SERVICES; LOSS OF USE, DATA, OR PROFITS; OR BUSINESS INTERRUPTION) HOWEVER CAUSED AND ON ANY THEORY OF LIABILITY, WHETHER IN CONTRACT, STRICT LIABILITY, OR TORT (INCLUDING NEGLIGENCE OR OTHERWISE) ARISING IN ANY WAY OUT OF THE USE OF THIS SOFTWARE, EVEN IF ADVISED OF THE POSSIBILITY OF SUCH DAMAGE.


DirectShowLibNET V2.0
http://directshownet.sourceforge.net/
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		  GNU LESSER GENERAL PUBLIC LICENSE
		       Version 2.1, February 1999

 Copyright (C) 1991, 1999 Free Software Foundation, Inc.
     51 Franklin St, Fifth Floor, Boston, MA  02110-1301  USA
 Everyone is permitted to copy and distribute verbatim copies
 of this license document, but changing it is not allowed.

[This is the first released version of the Lesser GPL.  It also counts
 as the successor of the GNU Library Public License, version 2, hence
 the version number 2.1.]

			    Preamble

  The licenses for most software are designed to take away your
freedom to share and change it.  By contrast, the GNU General Public
Licenses are intended to guarantee your freedom to share and change
free software--to make sure the software is free for all its users.

  This license, the Lesser General Public License, applies to some
specially designated software packages--typically libraries--of the
Free Software Foundation and other authors who decide to use it.  You
can use it too, but we suggest you first think carefully about whether
this license or the ordinary General Public License is the better
strategy to use in any particular case, based on the explanations below.

  When we speak of free software, we are referring to freedom of use,
not price.  Our General Public Licenses are designed to make sure that
you have the freedom to distribute copies of free software (and charge
for this service if you wish); that you receive source code or can get
it if you want it; that you can change the software and use pieces of
it in new free programs; and that you are informed that you can do
these things.

  To protect your rights, we need to make restrictions that forbid
distributors to deny you these rights or to ask you to surrender these
rights.  These restrictions translate to certain responsibilities for
you if you distribute copies of the library or if you modify it.

  For example, if you distribute copies of the library, whether gratis
or for a fee, you must give the recipients all the rights that we gave
you.  You must make sure that they, too, receive or can get the source
code.  If you link other code with the library, you must provide
complete object files to the recipients, so that they can relink them
with the library after making changes to the library and recompiling
it.  And you must show them these terms so they know their rights.

  We protect your rights with a two-step method: (1) we copyright the
library, and (2) we offer you this license, which gives you legal
permission to copy, distribute and/or modify the library.

  To protect each distributor, we want to make it very clear that
there is no warranty for the free library.  Also, if the library is
modified by someone else and passed on, the recipients should know
that what they have is not the original version, so that the original
author's reputation will not be affected by problems that might be
introduced by others.



  Finally, software patents pose a constant threat to the existence of
any free program.  We wish to make sure that a company cannot
effectively restrict the users of a free program by obtaining a
restrictive license from a patent holder.  Therefore, we insist that
any patent license obtained for a version of the library must be
consistent with the full freedom of use specified in this license.

  Most GNU software, including some libraries, is covered by the
ordinary GNU General Public License.  This license, the GNU Lesser
General Public License, applies to certain designated libraries, and
is quite different from the ordinary General Public License.  We use
this license for certain libraries in order to permit linking those
libraries into non-free programs.

  When a program is linked with a library, whether statically or using
a shared library, the combination of the two is legally speaking a
combined work, a derivative of the original library.  The ordinary
General Public License therefore permits such linking only if the
entire combination fits its criteria of freedom.  The Lesser General
Public License permits more lax criteria for linking other code with
the library.

  We call this license the "Lesser" General Public License because it
does Less to protect the user's freedom than the ordinary General
Public License.  It also provides other free software developers Less
of an advantage over competing non-free programs.  These disadvantages
are the reason we use the ordinary General Public License for many
libraries.  However, the Lesser license provides advantages in certain
special circumstances.

  For example, on rare occasions, there may be a special need to
encourage the widest possible use of a certain library, so that it becomes
a de-facto standard.  To achieve this, non-free programs must be
allowed to use the library.  A more frequent case is that a free
library does the same job as widely used non-free libraries.  In this
case, there is little to gain by limiting the free library to free
software only, so we use the Lesser General Public License.

  In other cases, permission to use a particular library in non-free
programs enables a greater number of people to use a large body of
free software.  For example, permission to use the GNU C Library in
non-free programs enables many more people to use the whole GNU
operating system, as well as its variant, the GNU/Linux operating
system.

  Although the Lesser General Public License is Less protective of the
users' freedom, it does ensure that the user of a program that is
linked with the Library has the freedom and the wherewithal to run
that program using a modified version of the Library.

  The precise terms and conditions for copying, distribution and
modification follow.  Pay close attention to the difference between a
"work based on the library" and a "work that uses the library".  The
former contains code derived from the library, whereas the latter must
be combined with the library in order to run.



		  GNU LESSER GENERAL PUBLIC LICENSE
   TERMS AND CONDITIONS FOR COPYING, DISTRIBUTION AND MODIFICATION

  0. This License Agreement applies to any software library or other
program which contains a notice placed by the copyright holder or
other authorized party saying it may be distributed under the terms of
this Lesser General Public License (also called "this License").
Each licensee is addressed as "you".

  A "library" means a collection of software functions and/or data
prepared so as to be conveniently linked with application programs
(which use some of those functions and data) to form executables.

  The "Library", below, refers to any such software library or work
which has been distributed under these terms.  A "work based on the
Library" means either the Library or any derivative work under
copyright law: that is to say, a work containing the Library or a
portion of it, either verbatim or with modifications and/or translated
straightforwardly into another language.  (Hereinafter, translation is
included without limitation in the term "modification".)

  "Source code" for a work means the preferred form of the work for
making modifications to it.  For a library, complete source code means
all the source code for all modules it contains, plus any associated
interface definition files, plus the scripts used to control compilation
and installation of the library.

  Activities other than copying, distribution and modification are not
covered by this License; they are outside its scope.  The act of
running a program using the Library is not restricted, and output from
such a program is covered only if its contents constitute a work based
on the Library (independent of the use of the Library in a tool for
writing it).  Whether that is true depends on what the Library does
and what the program that uses the Library does.
  
  1. You may copy and distribute verbatim copies of the Library's
complete source code as you receive it, in any medium, provided that
you conspicuously and appropriately publish on each copy an
appropriate copyright notice and disclaimer of warranty; keep intact
all the notices that refer to this License and to the absence of any
warranty; and distribute a copy of this License along with the
Library.

  You may charge a fee for the physical act of transferring a copy,
and you may at your option offer warranty protection in exchange for a
fee.



  2. You may modify your copy or copies of the Library or any portion
of it, thus forming a work based on the Library, and copy and
distribute such modifications or work under the terms of Section 1
above, provided that you also meet all of these conditions:

    a) The modified work must itself be a software library.

    b) You must cause the files modified to carry prominent notices
    stating that you changed the files and the date of any change.

    c) You must cause the whole of the work to be licensed at no
    charge to all third parties under the terms of this License.

    d) If a facility in the modified Library refers to a function or a
    table of data to be supplied by an application program that uses
    the facility, other than as an argument passed when the facility
    is invoked, then you must make a good faith effort to ensure that,
    in the event an application does not supply such function or
    table, the facility still operates, and performs whatever part of
    its purpose remains meaningful.

    (For example, a function in a library to compute square roots has
    a purpose that is entirely well-defined independent of the
    application.  Therefore, Subsection 2d requires that any
    application-supplied function or table used by this function must
    be optional: if the application does not supply it, the square
    root function must still compute square roots.)

These requirements apply to the modified work as a whole.  If
identifiable sections of that work are not derived from the Library,
and can be reasonably considered independent and separate works in
themselves, then this License, and its terms, do not apply to those
sections when you distribute them as separate works.  But when you
distribute the same sections as part of a whole which is a work based
on the Library, the distribution of the whole must be on the terms of
this License, whose permissions for other licensees extend to the
entire whole, and thus to each and every part regardless of who wrote
it.

Thus, it is not the intent of this section to claim rights or contest
your rights to work written entirely by you; rather, the intent is to
exercise the right to control the distribution of derivative or
collective works based on the Library.

In addition, mere aggregation of another work not based on the Library
with the Library (or with a work based on the Library) on a volume of
a storage or distribution medium does not bring the other work under
the scope of this License.

  3. You may opt to apply the terms of the ordinary GNU General Public
License instead of this License to a given copy of the Library.  To do
this, you must alter all the notices that refer to this License, so
that they refer to the ordinary GNU General Public License, version 2,
instead of to this License.  (If a newer version than version 2 of the
ordinary GNU General Public License has appeared, then you can specify
that version instead if you wish.)  Do not make any other change in
these notices.



  Once this change is made in a given copy, it is irreversible for
that copy, so the ordinary GNU General Public License applies to all
subsequent copies and derivative works made from that copy.

  This option is useful when you wish to copy part of the code of
the Library into a program that is not a library.

  4. You may copy and distribute the Library (or a portion or
derivative of it, under Section 2) in object code or executable form
under the terms of Sections 1 and 2 above provided that you accompany
it with the complete corresponding machine-readable source code, which
must be distributed under the terms of Sections 1 and 2 above on a
medium customarily used for software interchange.

  If distribution of object code is made by offering access to copy
from a designated place, then offering equivalent access to copy the
source code from the same place satisfies the requirement to
distribute the source code, even though third parties are not
compelled to copy the source along with the object code.

  5. A program that contains no derivative of any portion of the
Library, but is designed to work with the Library by being compiled or
linked with it, is called a "work that uses the Library".  Such a
work, in isolation, is not a derivative work of the Library, and
therefore falls outside the scope of this License.

  However, linking a "work that uses the Library" with the Library
creates an executable that is a derivative of the Library (because it
contains portions of the Library), rather than a "work that uses the
library".  The executable is therefore covered by this License.
Section 6 states terms for distribution of such executables.

  When a "work that uses the Library" uses material from a header file
that is part of the Library, the object code for the work may be a
derivative work of the Library even though the source code is not.
Whether this is true is especially significant if the work can be
linked without the Library, or if the work is itself a library.  The
threshold for this to be true is not precisely defined by law.

  If such an object file uses only numerical parameters, data
structure layouts and accessors, and small macros and small inline
functions (ten lines or less in length), then the use of the object
file is unrestricted, regardless of whether it is legally a derivative
work.  (Executables containing this object code plus portions of the
Library will still fall under Section 6.)

  Otherwise, if the work is a derivative of the Library, you may
distribute the object code for the work under the terms of Section 6.
Any executables containing that work also fall under Section 6,
whether or not they are linked directly with the Library itself.



  6. As an exception to the Sections above, you may also combine or
link a "work that uses the Library" with the Library to produce a
work containing portions of the Library, and distribute that work
under terms of your choice, provided that the terms permit
modification of the work for the customer's own use and reverse
engineering for debugging such modifications.

  You must give prominent notice with each copy of the work that the
Library is used in it and that the Library and its use are covered by
this License.  You must supply a copy of this License.  If the work
during execution displays copyright notices, you must include the
copyright notice for the Library among them, as well as a reference
directing the user to the copy of this License.  Also, you must do one
of these things:

    a) Accompany the work with the complete corresponding
    machine-readable source code for the Library including whatever
    changes were used in the work (which must be distributed under
    Sections 1 and 2 above); and, if the work is an executable linked
    with the Library, with the complete machine-readable "work that
    uses the Library", as object code and/or source code, so that the
    user can modify the Library and then relink to produce a modified
    executable containing the modified Library.  (It is understood
    that the user who changes the contents of definitions files in the
    Library will not necessarily be able to recompile the application
    to use the modified definitions.)

    b) Use a suitable shared library mechanism for linking with the
    Library.  A suitable mechanism is one that (1) uses at run time a
    copy of the library already present on the user's computer system,
    rather than copying library functions into the executable, and (2)
    will operate properly with a modified version of the library, if
    the user installs one, as long as the modified version is
    interface-compatible with the version that the work was made with.

    c) Accompany the work with a written offer, valid for at
    least three years, to give the same user the materials
    specified in Subsection 6a, above, for a charge no more
    than the cost of performing this distribution.

    d) If distribution of the work is made by offering access to copy
    from a designated place, offer equivalent access to copy the above
    specified materials from the same place.

    e) Verify that the user has already received a copy of these
    materials or that you have already sent this user a copy.

  For an executable, the required form of the "work that uses the
Library" must include any data and utility programs needed for
reproducing the executable from it.  However, as a special exception,
the materials to be distributed need not include anything that is
normally distributed (in either source or binary form) with the major
components (compiler, kernel, and so on) of the operating system on
which the executable runs, unless that component itself accompanies
the executable.

  It may happen that this requirement contradicts the license
restrictions of other proprietary libraries that do not normally
accompany the operating system.  Such a contradiction means you cannot
use both them and the Library together in an executable that you
distribute.



  7. You may place library facilities that are a work based on the
Library side-by-side in a single library together with other library
facilities not covered by this License, and distribute such a combined
library, provided that the separate distribution of the work based on
the Library and of the other library facilities is otherwise
permitted, and provided that you do these two things:

    a) Accompany the combined library with a copy of the same work
    based on the Library, uncombined with any other library
    facilities.  This must be distributed under the terms of the
    Sections above.

    b) Give prominent notice with the combined library of the fact
    that part of it is a work based on the Library, and explaining
    where to find the accompanying uncombined form of the same work.

  8. You may not copy, modify, sublicense, link with, or distribute
the Library except as expressly provided under this License.  Any
attempt otherwise to copy, modify, sublicense, link with, or
distribute the Library is void, and will automatically terminate your
rights under this License.  However, parties who have received copies,
or rights, from you under this License will not have their licenses
terminated so long as such parties remain in full compliance.

  9. You are not required to accept this License, since you have not
signed it.  However, nothing else grants you permission to modify or
distribute the Library or its derivative works.  These actions are
prohibited by law if you do not accept this License.  Therefore, by
modifying or distributing the Library (or any work based on the
Library), you indicate your acceptance of this License to do so, and
all its terms and conditions for copying, distributing or modifying
the Library or works based on it.

  10. Each time you redistribute the Library (or any work based on the
Library), the recipient automatically receives a license from the
original licensor to copy, distribute, link with or modify the Library
subject to these terms and conditions.  You may not impose any further
restrictions on the recipients' exercise of the rights granted herein.
You are not responsible for enforcing compliance by third parties with
this License.



  11. If, as a consequence of a court judgment or allegation of patent
infringement or for any other reason (not limited to patent issues),
conditions are imposed on you (whether by court order, agreement or
otherwise) that contradict the conditions of this License, they do not
excuse you from the conditions of this License.  If you cannot
distribute so as to satisfy simultaneously your obligations under this
License and any other pertinent obligations, then as a consequence you
may not distribute the Library at all.  For example, if a patent
license would not permit royalty-free redistribution of the Library by
all those who receive copies directly or indirectly through you, then
the only way you could satisfy both it and this License would be to
refrain entirely from distribution of the Library.

If any portion of this section is held invalid or unenforceable under any
particular circumstance, the balance of the section is intended to apply,
and the section as a whole is intended to apply in other circumstances.

It is not the purpose of this section to induce you to infringe any
patents or other property right claims or to contest validity of any
such claims; this section has the sole purpose of protecting the
integrity of the free software distribution system which is
implemented by public license practices.  Many people have made
generous contributions to the wide range of software distributed
through that system in reliance on consistent application of that
system; it is up to the author/donor to decide if he or she is willing
to distribute software through any other system and a licensee cannot
impose that choice.

This section is intended to make thoroughly clear what is believed to
be a consequence of the rest of this License.

  12. If the distribution and/or use of the Library is restricted in
certain countries either by patents or by copyrighted interfaces, the
original copyright holder who places the Library under this License may add
an explicit geographical distribution limitation excluding those countries,
so that distribution is permitted only in or among countries not thus
excluded.  In such case, this License incorporates the limitation as if
written in the body of this License.

  13. The Free Software Foundation may publish revised and/or new
versions of the Lesser General Public License from time to time.
Such new versions will be similar in spirit to the present version,
but may differ in detail to address new problems or concerns.

Each version is given a distinguishing version number.  If the Library
specifies a version number of this License which applies to it and
"any later version", you have the option of following the terms and
conditions either of that version or of any later version published by
the Free Software Foundation.  If the Library does not specify a
license version number, you may choose any version ever published by
the Free Software Foundation.



  14. If you wish to incorporate parts of the Library into other free
programs whose distribution conditions are incompatible with these,
write to the author to ask for permission.  For software which is
copyrighted by the Free Software Foundation, write to the Free
Software Foundation; we sometimes make exceptions for this.  Our
decision will be guided by the two goals of preserving the free status
of all derivatives of our free software and of promoting the sharing
and reuse of software generally.

			    NO WARRANTY

  15. BECAUSE THE LIBRARY IS LICENSED FREE OF CHARGE, THERE IS NO
WARRANTY FOR THE LIBRARY, TO THE EXTENT PERMITTED BY APPLICABLE LAW.
EXCEPT WHEN OTHERWISE STATED IN WRITING THE COPYRIGHT HOLDERS AND/OR
OTHER PARTIES PROVIDE THE LIBRARY "AS IS" WITHOUT WARRANTY OF ANY
KIND, EITHER EXPRESSED OR IMPLIED, INCLUDING, BUT NOT LIMITED TO, THE
IMPLIED WARRANTIES OF MERCHANTABILITY AND FITNESS FOR A PARTICULAR
PURPOSE.  THE ENTIRE RISK AS TO THE QUALITY AND PERFORMANCE OF THE
LIBRARY IS WITH YOU.  SHOULD THE LIBRARY PROVE DEFECTIVE, YOU ASSUME
THE COST OF ALL NECESSARY SERVICING, REPAIR OR CORRECTION.

  16. IN NO EVENT UNLESS REQUIRED BY APPLICABLE LAW OR AGREED TO IN
WRITING WILL ANY COPYRIGHT HOLDER, OR ANY OTHER PARTY WHO MAY MODIFY
AND/OR REDISTRIBUTE THE LIBRARY AS PERMITTED ABOVE, BE LIABLE TO YOU
FOR DAMAGES, INCLUDING ANY GENERAL, SPECIAL, INCIDENTAL OR
CONSEQUENTIAL DAMAGES ARISING OUT OF THE USE OR INABILITY TO USE THE
LIBRARY (INCLUDING BUT NOT LIMITED TO LOSS OF DATA OR DATA BEING
RENDERED INACCURATE OR LOSSES SUSTAINED BY YOU OR THIRD PARTIES OR A
FAILURE OF THE LIBRARY TO OPERATE WITH ANY OTHER SOFTWARE), EVEN IF
SUCH HOLDER OR OTHER PARTY HAS BEEN ADVISED OF THE POSSIBILITY OF SUCH
DAMAGES.

		     END OF TERMS AND CONDITIONS


